入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
受験する学校選び
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。
日米のパン屋の生産性が同じで、給与水準が同じなら、日本のサラリーマンがパン屋の2、3倍の給与をもらってるのですら、結構格差が大きいのに、その数倍もアメリカのサラリーマンが給与をもらったら格差が大き過ぎて不当だと思わないか?と言ってるんだ。
実際は日米のパン屋の生産性は異ならず、単にアメリカのパンが高くてパン屋の給与が高いだけ。高いパンの購入を強いられるアメリカのサラリーマンの給与は実質的には日本のサラリーマンと大差ないと言うだけの話。
>外資系企業の日本法人で10年以上働けば、日本人の生涯収入に匹敵する額を稼ぐことも十分に可能。
たとえ4000万以上もらっても各種税で半分以上、さらに年金や社保も遠慮なく取られる。六公四民か七公三民の世界。住宅控除は使えず、子ども関係の補助金は最小限、都などの各種エコ設備補助金ももらえず、奨学金は利子付きでも貸してくれない、大学で海外留学の場合も世帯収入が高過ぎると初心者向け短期の奨学金によっては給付対象外のものもある(長期や民間のはもらえるけどね)。
日本企業で手取り2000万弱、定年まで細く長くの方が得かもしれない。
外資系なら日本法人ではなく国外、住所を海外にすれば日本の重税からは逃れられる。医療保険は重いが、高い医療保険は扱いがいい。診察も丁寧。日本は生活保護と同じ扱いで待ち時間長く風邪などは三分間診療。
官僚の天下りがなくなり、都市銀行ですら出向がなくなりつつある中で、日本の大企業に張り付き続け、細く長くはもはや幻想になりつつある。
日本の多くの大企業が黒字リストラしているように、もはや40代をすぎるとリストラの対象となる時代。
いつまでも自分の時代の時のようなことは続くわけがない。
企業は世界と競争している。もはや余剰人員を抱えてなどいられなくなる。子どもたちの時代にはもっと悲惨になっているだろう。
官僚や都市銀行に入ったら天下りや出向があり、将来安泰だと思って入ったら、40代になって天下りも出向もできず、黒字リストラの対象という時代になったということを認識すべき。
PPPの概念すら知らない人に言われてもね。
普通に考えて総合商社で約2000万円、メタ、グーグル、アマゾンなどトップ企業で約6000万円と聞いて、物価が日米で3倍も差があるはずと思うセンスの方を疑うよ。






























