入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
受験する学校選び
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。
事実を指摘しているだけなんだけどね。
筑駒は3年連続辞退者続出、
開成は5年連続合格者数が増え、過去最高の辞退者数になった
という事実を書き込むと
血相を変えて反論しつきまとうから、ルサンチマンくんには困ったもんだよ
英語だけやればいいなんて言ってないし、英語に希少価値があるなんて言ってない。
単なる前提条件であって、他ができなければいけないのは当然。
ただ、最低限のレベルは前提条件として必要。そして、日本語と英語の違いが大きいこともあり、日本人は国際標準では最低限のレベルに達してない人が多い、というのがポイント。
受験生時代英語は一番得意だった、
東大二次試験で高得点とれた。
東大の英語授業は3つのクラスに分けられ、一番上のクラスになった
どんなレベルの高い授業かな 楽しみだな
とワクワクして教室にはいると少人数クラスだった。
白人の先生が口を開く
えっ?
ドット笑いがおきる
ええ?
大爆笑
完全に置いてけぼり。
過半数は帰国子女。
一方で私のようにあっけに取られているのは非帰国生
グループワークになっても何を指示されたのかわからない。
結局、話すのは帰国生だけ、
帰国生同士で盛り上がって、帰国生が意見を発表する
あっけに取られたまま授業は終わった
その後も何回も帰国生と先生だけで超楽しそうに、ジョークで盛り上がり、非帰国生は蚊帳の外という状況が続き、苦痛だった
おそらく帰国生もはじめて海外で学んだときはこんな感じだったんだろう。
以上
留学は早いうちにして、こういう体験をしないと。学部から英語授業が当たり前になるとこういう状況を大学ではじめて体験する人も出てくるだろう。






























