入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
受験する学校選び
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。
>不自然な書き込みだなあ。こういう、渋渋を上げて多数の新興校と伝統校を貶す不自然でわざとらしい書き込みが深夜によくある気がする。
渋渋の保護者でしょうか。なるほど、そうだとしたら巡回パトロールが必要な案件になってきそうかなと。
深夜逆転の仕事なので、割りとこうした時間帯で渋渋サゲの書き込みがあれば、こちらは即座に削除要請に動けますよ。
もちろん運営さんに報知新聞されてしまえば、翌朝まで書き込みは残って人目に触れることにはなりますがね。
我が子は妻が面倒見ているので任せていればいいかなと。
全く全部は読んでないけど。
医学部減少は人口減少で必要枠が実質減少している、もしくは
医師あまり時代になるので給料が安くなる事を見越して志願者減少なのでしょう。
本来福祉はお金を取る職業ではありません。今は医師の給料が高いので。
でも医者って本人達はお金を使う時間もないのでどちらかというと
家族の満足のための給料かもしれませんが、医者も家族が持てる(家にいなくても
迎えてくれる人が待つ所がある)という意味で大切かもしれません。
理系の女子枠ですが私は反対ですが、政府の〜というより、
理系に進学した女子は内在的にまだまだいるのに理系に女子が行く、という事が
「変な女子」というレッテルになってしまうのを恐れて進学しない人口を
解消するため、と言っていますよね。
なんだそれ、とも思いますが。
行きたければ行けばよい。行きたい所に歩いていける勇気がないと
理系は務まらない、とも思いますが、日本の求める理系は
尖っている人ではなく、膨大なデータをみんなで手分けして解析する人口なのだと
思います。ま、確かに、それも大切です。
国立大学医学部前期の実質倍率が4.8倍から4倍と10年推移で減少しているだから、医師の枠が少なくなったという理由ではなく、医者になりたいという人が減少しているということでは。
医師過剰時代に突入して将来は弁護士のように食えない医者が増えるというのもあるのだろうけど、コロナの影響で医者も危険で大変な仕事であることがあらためて広く認識されたからではないだろうか。
それと日本国内の市場は縮むだけなので、将来性のない職業だとの認識が増えてきたということなのかもしれない。
日本の理工系は膨大な情報を手分けして分析するというのは組織の中の歯車になった理系人材のことでしょう。企業、大学、研究機関などの組織に入る人たち。
そうではなくて、自らの考えや意思で起業することで社会課題を見いだし、解決する人材が多数日本に出てきてほしいところ。
大学発スタートアップも累計6000社ほどに増えており、令和7年度には1000社ほど増えた。こうした人材に期待したいところ。
実質倍率だけを見て「医師になりたい人が減った」「将来性がないからだ」と結論付けるのは、医師養成の仕組みを単純化し過ぎていますね。
医学部倍率は志願者数だけではなく、募集人員、地域枠、推薦枠、共通テストの動向、私立医学部との併願行動など複数の要因で変動します。倍率の低下だけで志望動機や職業評価の変化を論じることはできないのです。
「医師過剰で弁護士のように食べられなくなる」という見方も、医療需要を地域・診療科別に見ていません。
現在問題となっているのは医師総数ではなく、地域偏在と診療科偏在です。都市部と地方、内科・外科・産科・救急では需給構造が全く異なり、総数だけで需給を語ること自体が医療政策としては不十分です。
さらに、日本市場が縮小するから医療に将来性がないという議論も成立しません。人口減少と高齢化は同義ではなく、高齢化の進展に伴い医療・介護需要は質的にも量的にも変化しています。今後求められるのは医師数の単純な増減ではなく、地域包括ケア、在宅医療、AI・デジタルヘルスとの連携などを含めた医療提供体制全体の再設計。
倍率だけを見て職業の将来性を論じるのではなく、医療政策、人口動態、疾病構造、医療提供体制まで含めて考えなければ、本質は見えてきませんよ。
政府は理系人材が今後不足するので理系人材を増やしたいけど、学生は文系中心の私大に殺到してしまっているのはなぜか、そこを分析しないと理系人材を増やすのは掛け声だけで終わってしまう。
米国のように、イーロンマスクのような成功した起業家が多数出てくるようになると、彼らのようになろうという子どもたちも増えてくるんだろうな。






























