入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
受験する学校選び
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。
医学部は全国80大学というように、少子化の影響で地方の国立大学医学部志願者数減少によるところが大きいのかもね。
医者になりたい人が減っているのは、そもそも地方の子どもたちが減っているからなんだろうね。
東京圏から北大や東北大にいく人は増えているけど、それ以外の地方は厳しいのかもしれない。
世界市場は中国だけではない。日本もかつて欧米企業から技術や模倣が横行していたように、中国でも同じ現象がおこっただけ。
海外市場にいくには当然リスクがある。それでも日本にとどまっていたら企業は衰退するだけ。
日本の衰退要因は将官士官の戦略が他国に比べ弱いからだ。日本の場合下士官兵隊は非常に優れており世界トップクラス。
しかし、将官士官は世界でも著しく劣る。つまり日本の経営層や管理職のレベルが極めて低い。
これは東大もfランも同じことを学び、同じ入試で選抜されるため、日本のトップ大学も兵隊たるサラリーマンを育てる教育をしてきたからだ。
米英トップ大学は起業家や経営層、研究者を育てる教育をしている。そこが日本の敗因でもある。
教育内容が戦略を学ばず、戦術ばかり学んだ結果でもある。
相変わらず「日本衰退論」を一つの原因で説明しようとしていますが、現実はそんなに単純ではありません。
まず、「東大もFランも同じことを学ぶ」という前提が事実ではありません。カリキュラムも研究環境も教員層も学生の構成も、大学によって全く異なります。ここを一括りにしてしまう時点で議論の土台が崩れています。
さらに「米英トップ大学は経営者を育て、日本はサラリーマンを育てる」という対比も、かなり神話化されています。米国のトップ大学の卒業生の多くも企業や行政、研究機関に就職します。起業家だけを量産しているわけではありません。成功した起業家が目立つだけで、母集団全体を見れば極めて一部です。
何より、日本の競争力を「トップ人材が弱い」の一言で説明できるなら、産業政策も金融政策も労働市場改革も不要になります。実際には、研究開発投資、リスクマネー、人材流動性、規制、企業統治、生産性など、複数の制度要因が絡み合っています。
毎回「戦略」「トップ大学」「経営者」で話を終わらせていますが、それは原因を説明しているのではなく、好みのストーリーに当てはめているだけです。
現実の政策は、そんな単純な因果関係では動いていません。
そもそも平日昼間からエデュに入り浸るあなたの立ち位置は?
>本来福祉はお金を取る職業ではありません。今は医師の給料が高いので。
医師は福祉職ではありません。
医師は、医学的な診断により治療を行いに生命を救ったり身体疾患や怪我を治すことが目的。
一方、ソーシャルワークなど福祉の主な目的は、高齢や障害、貧困などにより日常生活に支障がある人々の生活を支援し、自立や社会参加を促すこと。
なぜ混同しているのでしょうか?
医師の給料が高いことと、福祉は全く別の話です。






























