インターエデュPICKUP
2394 コメント 最終更新:

受験する学校選び

【7796005】
スレッド作成者: 学び (ID:HS8Yh1uRFBs)
2026年 05月 03日 13:12

 以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。

 探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
 面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。

 社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。

【7821202】 投稿者: Mǎrgȧux   (ID:XWuKfVpHetI)
投稿日時:2026年 07月 10日 15:47

志望理由を考えたが「親に言われたから」しか思いつかなかったから。

【7821203】 投稿者: Mǎrgȧux   (ID:XWuKfVpHetI)
投稿日時:2026年 07月 10日 15:49

オープンキャンパスで、医学部生の目が死んだ魚のような目をしていたから。

【7821204】 投稿者: Mǎrgȧux   (ID:O612B8rA4.M)
投稿日時:2026年 07月 10日 15:52

ブラック職種ランキングに医師が見当たらず安心したら、弁護士と並んで殿堂入りしていたから。

【7821205】 投稿者: Mǎrgȧux   (ID:pgIcGqt5AR.)
投稿日時:2026年 07月 10日 15:58

待合室で待っていたら「最近の医療ドラマ、現実を100倍くらい美化してくれてるから助かるわ〜。あれ、ファンタジーだわ。」と雑談している医師の笑い声を聞いてしまったから。

【7821208】 投稿者: Mǎrgȧux   (ID:O612B8rA4.M)
投稿日時:2026年 07月 10日 16:19

なぜだと思うの?

キミの意見も。

【7821210】 投稿者: 中国関連   (ID:U7vnQVfov8M)
投稿日時:2026年 07月 10日 16:43

また明後日な壊れたレコーダー的なまとめ方の返信が来てたが、そういう問題ではない。
中国の経済規模からすれば、EVでもAIでもヒューマノイドロボットでも、そら作れるだろうが、だからと言って、ひえ~中国様凄い!ひれ伏さないと、というのは違うという話。
連中は市場経済を導入したようで、国家社会主義は残っているので、彼らのEVやAIが果たして市場から資金調達されているかは見えないところなのだ。
もちろん、彼らが市場で調達した資金で、EVやAIを開発して、製品を販売して、配当して、資金を返済できるのなら、それは実力なのだが、彼らが製品開発、製造に充てた資金が果たして販売によって回収できているか、極めて疑わしい。
中国のやり方としては、ダンピングによって、市場を席巻し、ライバルを排除すれば、利益は後から回収できるという目論見で先行投資し、あるいは中国礼賛記事を書いてくれるジャーナリストを抱き込む認知戦なんだろうけどね。
広大集団の不動産不良債権問題がEVやAIに広がらないか注目だ。

【7821211】 投稿者: Mǎrgȧux   (ID:O612B8rA4.M)
投稿日時:2026年 07月 10日 16:54

国家支援があることは、その通りです。中国のEV産業が補助金や政策金融の後押しを受けてきたことは否定しません。

でも、そこから「実力ではない」という結論になるのは話が飛びます。

BYDは世界有数のEVメーカーとなり、ブレードバッテリーは安全性やコスト面が評価され、トヨタとの提携にも使われています。トヨタが採用を決める基準は「中国製だから」ではなく、性能とコストです。

「販売で投資を回収できているのか極めて疑わしい」とありますが、BYDは上場企業です。決算も財務諸表も公開されています。利益率やキャッシュフローを根拠に議論するなら分かりますが、「疑わしい」という印象だけでは根拠になりません。

BYDとNIOでは収益構造が違います。Li Autoとも違います。中国企業を一括りにして論じても実態は見えてきません。

国家支援を受ける企業は中国だけではありません。TSMCもSamsungもAirbusもTeslaも、それぞれ自国の政策支援を受けています。それだけで「実力ではない」と評価する人はほとんどいないでしょう。

結局のところ、国籍ではなく企業ごとの技術力、収益性、競争力を見ないと分析にはなりません。印象で語るのは簡単ですが、それではエビデンスに基づく議論とは言えないと思います。

【7821212】 投稿者: 元より   (ID:U7vnQVfov8M)
投稿日時:2026年 07月 10日 16:57

中国の政策の透明性の議論だ。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー