将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。
キミの基礎知識の不足と読み違いの複合で話が変わったように感じてしまうのは仕方ないが、原点に戻って、何が書かれていたか読み直すよう。
中国の技術が優れているように感じるだろうが、中国の国家を挙げてやれば、その程度の演出は可能だと書いたのが最初。しかし、それは資本主義の金融市場でファイナンスされているとは限らず、金融市場の歪曲とダンピングによる市場獲得を意図しているから、中国に抱き込まれているジャーナリストは認知戦に利用されていると言うのが主要論点だ。
当初の中国に抱き込まれて技術を貢いで放り出された日本企業やドイツ企業もその文脈。
そして、そうやって市場を歪曲しても、中国企業がシェアを獲得しているのは事実だから、勝ち馬に乗ればいいかという問題に、巨大なマクロ的なインバランスがあるから、それが持続可能か注意が必要だと言っている。
ウクライナ戦が始まった時も親露的なジャーナリストがロシア経済の好調を伝えていた。戦時経済で需要が旺盛だと活況のように見えるが、戦争と言う生産性ない活動にリソースを投入した結果、生産も消費も低下せざるを得ず、ヘタって来ている。これを中国アメリカ経済関係でより大規模にやってる可能性を指摘している。
こちらは最初から一貫しています。
あなたは「中国は国家を挙げて演出している」「金融市場が歪曲されている」「認知戦だ」と述べていますが、その話とBYDやブレードバッテリーの技術評価は別問題です。
仮に国家支援があったとしても、製品性能まで演出できるわけではありません。
ブレードバッテリーは釘刺し試験など安全性評価で国際的に知られ、トヨタを含む他社との提携もあります。自動車メーカーが採用するのは認知戦ではなく、性能・コスト・供給能力を評価した結果です。
あなたの主張は、「国家支援がある」から「技術力も演出だ」という推論ですが、その因果関係を示すエビデンスは示されていません。
しかも途中で論点が、技術論から政策の透明性、経常収支、認知戦、ロシア経済へと次々に広がっています。どれも重要なテーマですが、BYDの技術力や競争力を否定する証拠にはなっていません。
結局のところ、提示されているのは「そういう可能性がある」という仮説です。一方で、BYDが世界市場で販売を伸ばし、海外メーカーとの提携を拡大し、決算を公開して事業を継続していることは確認できる事実です。
仮説で事実は覆せません。
国家支援の有無を論じることと、企業の競争力を実証的に評価することは分けて議論すべきでしょう。
またまた東大関連不祥事。
東大関連法人事務局長の私的流用で解雇。
という記事が多数掲載されている。
東大は収賄事件で次々と医学部教授等が逮捕されて、また問題が明るみになった。
それにしても公金等を自分のものと考える東大関係者がこれだけ出てくる中、政府が東大を支援したら国民の怒りが爆発しそうだな。
これで国際卓越研究大学は審査打ち切りとなるだろうか。
>東北大ゲートウエイカレッジ
ゲートウェイだからね?
エデュ内に、リテラシーが低くて「ェ」が入力できないキミの「東北大ゲートウエイカレッジ」が過去に26書き込みある。
いつか学ぶと思い、放置していたけれど、無理みたいですね。その低リテラシーでは、今後真っ先にギュラれますぜ?
てか、もうギュラれてます?






























