入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
受験する学校選び
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。
16:43の最初っから中国の経済規模を使えば、技術的にはEVもAIも作れるだろうが、経営的に回るかは別だから、それは中国経済の実力とは別問題と言うことを言っている。
BYDを除外するもしないも、BYDが中国政府抜きにアメリカや日本企業としてやれるかというと、中国政府の庇護があって成り立つ企業であり、中国がダメならダメだろう。その単体での技術や業績で測れるものではない。
Margauxが出張って来たのも後の話で、元々は海外海外言う出羽守問題。重商主義の時代じゃないから、国内市場であっても生産性が高ければいいんだよ。
話が一周したので、ここで終わりにしましょう。
私の指摘は最初からこの3点だけです。
・国家支援があることと、企業の技術力・競争力があることは別問題。
・マクロ経済と個別企業の競争力を混同している。
・推測や懸念は述べているが、「だから中国企業の競争力は実力ではない」という実証にはなっていない。
これに対して返ってきたのは、
・政策の透明性
・経常収支
・認知戦
・ロシア経済
・出羽守
と論点が増えていくだけでした。
最後は「BYDは中国政府抜きでは成り立たないだろう」とありますが、それも「だろう」という推測です。実証ではありません。
私は一度も「中国政府の支援はない」などと言っていません。国家支援の存在と企業の競争力を切り分けて議論しましょう、と言っているだけです。
結局、この点について反証は示されませんでした。
このあたりで終わりにします。
自分の難点を認めてくれてよかった。
政府支援とマクロ環境によって成り立っている=企業経営の実力とは言えない。
政府支援やマクロ環境が崩れたら、なくなるし、民間が引っ張る経済にはなれていないと言うこと。
もちろん14億の人口があるので、為替次第で農業や軽工業の労働集約産業は競争力を持つが、evやaiの技術力がリードしてるように見せているのは多分にデモだと。
せっかくMさんが花道用意してくれたのに、終われずに書いちゃうんですよね。精神的にもガキ。
悪いけど、私含めてみなさん、あなたがMさんに論破されたってみている。
それを終わりにしましょうと言っているのに終われない。それって、あなたが負けてるって自覚している証拠です。
こんなほとんど見られていない掲示板で、論破しようがされようが、誰も覚えていないのに、最後黙ったら負けとばかりに書いてしまうなんてね。本当に格好悪いですよ。






























