将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。
中高選びで忘れてはいけないのは実際に通っている生徒の様子と思います。目に覇気を感じられない子や偏差値が高くともヤンチャそうな感じだったり派手そうな子が目立つ場合は避けます。
注目すべきは友だちと連れ立ってではなくひとりで歩いている子たちとその子たちを見る2人組の様子です。ひとりで歩いている子に対して嘲笑うような目つきをしているところは避けるかな。
中学受験は自主的に学ぶことができれば、まずは成功といわれる。
小学生で自主的に学ぶ子どもはごくわずか。中学入学後、どれだけ自主的に学ぶ子どもに育つかが重要。
そのための環境やきっかけづくりができる学校かどうかはポイントだろう。放置でもなく、面倒見でもなく、自ら主体的に学ぶことができる学校選びが重要だろうね。
重箱の隅に拘る必要もないと思うけど、再生ボタンが押されたまま戻らなくなってしまうような故障の仕方はありますよね。
一昔前のテープレコーダーなら。
レコードとレコーダーを間違える人もいないような。
まあ、個人的にはエンドレステープでも何でもいいのですが。






























