入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
受験する学校選び
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。
>2020年くらいから高校生が海外トップ大にいきはじめたレベルなので、まだほとんど学生だ。
シリコンバレーに拠点を置くAIベンチャー「Robust Intelligence)」創業者は、開成からハーバード大学に進学。2019に学士を取得。
あなたの渋谷系からも、これくらい優秀な人材はいるのでは?渋幕は設立から40数年、渋渋も30年。
ぜひご紹介ください。
開成が東大ランキング1位は45年連続で、率1位が筑駒、総合評価1位が灘と言うのもずっと不動。
この安定は自己実現的で、トップの学校にトップの子が集まると言うトランプの大富豪のようなルールなので揺るがないだろう。
>それはすごい昔のデータで
2018年調査だから、すごい昔と言うほど昔じゃないけどね。
>直近のデータでないと意味がない。
見つけましたよ。2025年のデータ。最初調査結果が公表されていました。
https://ryugaku.jasso.go.jp/content/000027166.(ピーディエフ)
学士学位取得者留学後は、「留学、次の進学準備中」が1.1%→4.5%に、「第三国で進学」も1.1%→0.0%に。
キミがレコーダーから流している、「当然海外トップ大から海外トップ大博士課程や海外トップ大大学院に進む人たちもいるように、進路は千差万別だ」という傾向は無さそうだよ。
ちなみに学士取得でなく、4年以上の留学経験者でみると、やはり約6割が帰国して就職か進学している。
キミの説を裏付けるエビデンスは一つもないね。






























