将来の選択肢が広がる学部合同説明会
受験する学校選び
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。
筑附について書いたのは男女別の実績を公開していないからだけではありませんよ。
書いたとおり情報公開の仕方に偏りがあって特徴的で不思議だから書きました。
情報公開の仕方は学校の自由で、偏りがある学校の方が一般的なのではないでしょうか。
偏りがあっても全然問題ないと思うので、槍玉でも批判でもありません。
桜蔭の件は以前からの素朴な疑問です。
点数については知らなかったので回答ありがとうございました。
入学者数は、2023年まで公式サイトの「入学式を行いました」的な記事に書かれていたのに、2024年から記事自体が書かれなくなり、どうしてかなと疑問に思っています。
>> にっちもさっちもいかなくなった学校は伝統校だよね。
>> 伝統校って気づかぬ間に下がっていってしまう。
>
> こういうイヤな書き方は全く気にならないのですよね。
気になる人がいるかもしれないなとは思いましたが、あなたはイヤな書き方で侮辱だと感じて気になるんですね。
私は気になりません。
当然かもしれませんが、人によって感じ方が違うということですね。
渋渋の前身である渋女は伝統校で、にっちもさっちもいかなくなって共学化し校名も変えましたけど、引用されている書き込みを侮辱だとは感じないし、イヤな感じはしません。
>渋渋は東大合格者数が急落して、ピークアウトが鮮明になったから、これから、偏差値も急落するおそれがある。風とかバブルと言うのはそういうもの。
そうなって欲しいというお気持ちは重々承知しておりますが、東大合格者数が一度減っただけではまだピークアウトかどうか分かりませんよ。
他の学校の東大合格者数の推移を確認してみてはいかがですか。
一度減ってもまた増え続けることもあるし、減ったり増えたりを繰り返す学校もよくあります。
分からないから、おそれがあると書いてる訳で必ず来年落ちるとは限らない。しかし、上限の100%を超えて上がり続ける学校はなく、どこかでは必ずピークアウトするし、キオクシアの株価も高値の半分を割った。ブーム的に持て囃されると言うのはそういうこと。
気になるかどうかで言えば、あなたが指摘した書き方も、私が指摘した書き方も、両方イヤな書き方なので気になりますね。
でも両方指摘しませんでした。どっちもどっちなので。
>渋渋の前身である渋女は伝統校で、にっちもさっちもいかなくなって共学化し校名も変えましたけど、引用されている書き込みを侮辱だとは感じないし、イヤな感じはしません。
えーと。
それだけでは無いのですが。
>> にっちもさっちもいかなくなった学校は伝統校だよね。
>> 伝統校って気づかぬ間に下がっていってしまう。
伝統校を主語にして、「気付かぬうちに下がってしまう」という偏見。これが気にならないのは、こういう書き込みがあなたにとって気持ちの良いものだからだと思います。
「下がった学校もある」なら、渋渋や広尾やその他コクサイケイを標榜する新興校に共通しますが、そうは書かれていませんね。
渋渋生の保護者さまにお伝えしたいのですが、渋渋が良い学校、もしくは好ましい学校だと主張するにあたって、筑附さんとか桜蔭さんも酷いだろう式の物言いをなさるのは可能なら控えていただきたいです。
以前、保護者さまが、渋渋の卒業生リストは自慢にならない、今の卒業生リストは恥ずかしいから他校との比較で晒すのは嫌がらせだなどとお書き込みなさった際、それこそ酷い書き方だとお伝えした者です。
渋渋の卒業生、それこそ保護者さまが自慢にならないと評価された卒業生の一人がとても近くにおり、そちらさまの評言が非常に気になっていました。
もう少し、他者の感情や感覚に対して繊細になってほしいと感じています。






























