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受験する学校選び

【7796005】
スレッド作成者: 学び (ID:HS8Yh1uRFBs)
2026年 05月 03日 13:12

 以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。

 探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
 面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。

 社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。

【7823703】 投稿者: 返信先が削除された   (ID:B73d4KDwtL2)
投稿日時:2026年 07月 20日 08:52

返信先を指定して返信したのですが、返信先の投稿が削除されたようです。
私の「偏りの有無」も同様に、返信先の投稿が削除されています。

【7823704】 投稿者: 休憩トリビア 共学…伝統校?   (ID:EAPXqb1bRnQ)
投稿日時:2026年 07月 20日 08:54

豊かな個性と高い学力を持ち、苦難に打ち勝つたくましい精神力を兼ね備えた人物の育成を教育方針としています。大学の中核となる使命を担い、伝統的スピリットが培われています。
沿革
明治34年大学の前身である東京専門学校の中等部として開校。

エデュ学校解説より抜粋の抜粋。さて?。

【7823708】 投稿者: はい、   (ID:ylPsB29/4k2)
投稿日時:2026年 07月 20日 09:11

自分で言うのも何ですが、記憶力抜群です。

でも、言うほどそんな昔じゃないですけどね。

【7823710】 投稿者: Màrgạux   (ID:irSqN94ekpo)
投稿日時:2026年 07月 20日 09:17

お疲れ様です。

【7823713】 投稿者: 浪人率の高い学校   (ID:XrfE1M35lfQ)
投稿日時:2026年 07月 20日 09:22

浪人率が明記されていない学校も多数あるけど、難関校の場合には早慶上理の現役合格者数と全体合格者数を比較すると、浪人率のおおよその数字がわかる。

例えば、エテュ調べで
開成の早慶上理合格者数は659人。
そのうち現役合格者は375人,

渋幕の早慶上理合格者数は641人。
そのうち現役合格者は496人。

この2校を比較してわかるとおり、開成は合格者数がトップだけど、40%程度は浪人生の合格者数。

他方、渋幕は多くが現役合格者で浪人数は開成よりはるかに少ない。

全体的に、公立高校と私立別学伝統校は浪人率が高い。

【7823715】 投稿者: 対象   (ID:CcjGFJuN1C.)
投稿日時:2026年 07月 20日 09:33

>>推測を書いてもあまり意味はないと思います。

すべての推測について言っているのではなく、この件について言っているんですよ。

ちなみに、

>あなた自身も、推測で桜蔭の辞退者27%は最優秀と推測していましたよね?のちに矛盾を指摘されて撤回しましたが。

私はそういう推測はしていないので、別の人と混同しているのだと思います。

その件では、私は、桜蔭の最優秀層の辞退率は全体の辞退率27%と同じかやや高いだろうと推測しました。(その後、27%より低いだろうと推測する人もいて一理あると思ったので、自分の推測に固執せず撤回したかもしれません。その辺の記憶は定かではない)

【7823721】 投稿者: 忘れてしまっているようなので。   (ID:6nuiO7iSi1I)
投稿日時:2026年 07月 20日 09:48

>受かっても選ばないのは、通常は当該校に余裕を持って合格できる層ですから、この27%は最優秀層と考えて良いと思います。

>桜蔭の辞退者が、余裕を持って受かる子たち即ち最優秀層ではないという主張のほうが、よっぽど不自然です。

>一般的に、辞退するのは当該校が第一志望ではなく当該校に余裕を持って合格できる層である→桜蔭を辞退した27%は最優秀層と思われる。


酷い推測ですね。
こんな推測をしながら、筑附や桜蔭が、なぜあのような大学実績の公開の仕方なのか、推測するのは無意味と切り捨てる、いつもながらの嗚呼矛盾。

【7823724】 投稿者: あのー…困ったなぁ…   (ID:iBjRdcRyjjU)
投稿日時:2026年 07月 20日 09:57

それは、私の投稿ではありません。

その投稿は、辞退者全員(合格者の27%)が最優秀層だと推測していますよね。

私の推測は、合格した最優秀層のうち27%か27%強が辞退したのでは、というもので、引用されている投稿内容とは全然違いますよ。

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