入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
受験する学校選び
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。
通信制高校が数万人単位でいるように、今の学校教育はサラリーマン養成所なので、当然それに不適応な人は多くいる。
今の学校教育のあり方を見直すべく、次期学習指導要領では個人に最適な学びを提供するように、カリキュラムをある程度学校の自由裁量にしていく方向性。
全然違いますよ。
文章で説明すると違いが分かりにくいのでしょうか?
数字を入れた方が分かりやすいかもしれないので数字を入れて説明してみます。
桜蔭の合格者は322人(補欠合格も含む)、辞退者は推定322-235=87人、辞退率は87/322=27%。
>その投稿は、辞退者全員(合格者の27%)が最優秀層だと推測していますよね。
その投稿(あなたが引用した投稿)は、辞退者87人全員が最優秀層だと推測しています。
>私の推測は、合格した最優秀層のうち27%か27%強が辞退したのでは、というもので、引用されている投稿内容とは全然違いますよ。
私の投稿は、合格した最優秀層がα人だとすると、最優秀層の辞退者はα×0.27強だろうという推測です。
αが具体的に何人だか分かりませんが、10人だと仮定したら最優秀層の辞退者は10×0.27強=3人強です。






























