インターエデュPICKUP
2394 コメント 最終更新:

受験する学校選び

【7796005】
スレッド作成者: 学び (ID:HS8Yh1uRFBs)
2026年 05月 03日 13:12

 以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。

 探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
 面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。

 社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。

【7810952】 投稿者: 渋渋は   (ID:Q2mnlHCYg3U)
投稿日時:2026年 06月 08日 13:35

聖光が栄光の足元にも及ばなかった1980年代半ばに2/4入試を設けたのよ。加えて帰国生も取ることで、20年後に栄光に追いつき30年後に逆転。

渋渋は聖光の都内共学版を築いてしまった。

【7810961】 投稿者: 私立共学校の躍進   (ID:77H0Gy4izOk)
投稿日時:2026年 06月 08日 16:44

私立共学校の躍進は渋渋だけでなく、渋幕、広尾、市川、東邦、栄東、三田国際、開智日本橋、広尾小石川、東農など多数存在する。

もはや従来の教育を続ける別学の時代ではなくなっている。

【7810965】 投稿者: 問いをたてる力   (ID:G2vpbaaohAc)
投稿日時:2026年 06月 08日 17:57

AI自体は自発的に問いを生み出すことはできない。AIは与えられた指示や質問にしたがって動くため、どんな問題を解決すべきか、どんな問いを立てるべきかを考えるのは人間の役割。

適切な問いを設定できるかどうかが答を導く鍵になる。

問題の本質を見抜き、新たな課題を発見する力としての問いをたてる力が重要性を増している。

答のない課題について、自ら問いをたてる力を培う中高が今後選ばれていくだろう。

【7810967】 投稿者: 好奇心   (ID:G2vpbaaohAc)
投稿日時:2026年 06月 08日 18:03

これからの時代、好奇心や探究心に基づいて新しい価値を生み出すことが期待される。

自ら何を知りたいか、どんな問題を解決したいかを問う力があれば、AIでは生み出せないアイデアやイノベーションにつながる。

人間ならではの創造性や問題発見力こそが必要な時代。

こうした能力を培う中高が今後選ばれていくだろう。

【7810971】 投稿者: 共学親   (ID:.doGoBj752.)
投稿日時:2026年 06月 08日 18:17

国際教育、アクティブラーニング、探究などをやっているのは共学校だけではなく別学校もやっていますよね。
別学校をディスるのはやめたら?
何が目的なんですか。

【7810977】 投稿者: 豆乳   (ID:wnYdKZqEyLU)
投稿日時:2026年 06月 08日 18:36

地元の公立でも程度の差こそあれやってるよ。

響きが良いのでしょうね。
アクティブラーニングとか探求活動とか国際とか、魅力あるキャッチフレーズになる。

ただおっしゃるように別学共学公立、いわゆる学校単位でどこでもやってる。

やってないのは鉄緑会とか駿台とか東進とか…塾だけでは?

ディスりたいなら塾をどうぞ。

【7810982】 投稿者: グローバル教育   (ID:G2vpbaaohAc)
投稿日時:2026年 06月 08日 19:03

グローバル教育は中高によって大きく違う。

男女、帰国生、外国人留学生などが共修し、英語で他教科を学ぶなど多様性のある人材で学ぶことこそが、グローバル教育の真価を発揮する。

渋幕、渋渋、広尾、三田国際などのように海外大の選択肢のある中高で学ぶ方が子どもの将来の選択肢を狭めない。

【7810983】 投稿者: 探究やアクティブラーニング   (ID:G2vpbaaohAc)
投稿日時:2026年 06月 08日 19:11

探究やアクティブラーニングなども中高の差が大きい。

別学伝統校は、従来の教育が中心で、探究やアクティブラーニングは取り入れているという程度。

本当に探究心や好奇心に基づく探究学習をしているのであれば難関大の総合型選抜入試で多数の合格者数が出る。

東大学校推薦合格数トップ 渋渋
東科大総合型選抜合格数トップ 広尾
早稲田総合型選抜合格数トップ 三田国際
早稲田総合型選抜の上位校は、渋幕、学芸国際、茗溪、渋渋と国際系私学が独占している。

ここに明記したような学校は探究、アクティブラーニング、グローバル教育の成果が出ているといえる。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー