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東大理三を見据えた中学選び
東大理三を見据えた中学選びについて、語りましょう。
東大理三は(単位さえ取れば)医学部に無条件で進学でき、医学部以外にも進学することもできます。
医学部以外に進学しても、その枠は主に理ニからの進学者で埋まるので無駄にはなりません。
トップ海外大に合格する生徒の一部は、東大理三に半年通った後に休学して海外大に進学するパターンです。
一方で、東大理三は全国で90名前後ですので、日本の科学オリンピックの入賞に比べると、そこまで狭き門ではありません。
そのため成績トップ層にとって、人生の選択肢を増やすために、東大理三に進学することが無難です。
また、東大理三の関東の合格者数と、鉄緑会代々木校からの東大理三の合格者数はほぼ一致します。
そのため東大理三に合格するには、鉄緑会通いは前提になります。
>現実に世界で最もリスペクトされる日本人は高市だという現実。
「現実」という言葉を二回使っているが、その現実を裏付ける調査も出典も一切ない。
世界的な支持率調査、国際的な評価指標、何一つ提示せずに「現実」と言い切るのは、単なる願望を事実の顔で語っているだけです。
現職の首相であることは事実ですが、それと「世界で最もリスペクトされる日本人」であることは全く別の主張で、後者を検証抜きで断定するのは論証ではなく布教です。
>英語なんか議会で立法調査官やりました風で十分なんだよ。
これも中身がない。
「〜風で十分」という表現自体が、実質を伴わない体裁だけで押し通せるという開き直りで、説得力のある主張とは真逆の書き方です。
>小池なんかアラビア語もしゃべれないらしいぞ。
ここは事実関係が単純ではありません。
小池氏のアラビア語力については、カイロ大学卒業の真偽そのものを含めて長年論争になっている話で、「しゃべれない」と断定する側も「高い評価」を下す側も、それぞれ専門家の証言が分かれています。つまり「しゃべれないらしいぞ」と伝聞形で軽く放り込んでいるが、これは決着のついていない係争中の論点を、さも確定事実であるかのように扱っている。
裏取りの甘さが、この投稿の他の部分とまったく同じパターンで出ています。
「◯◯という現実」「〜らしいぞ」、確定的な物言いと伝聞の使い分けが、自分に都合のいい部分だけ断定調にして、都合の悪い検証は全部素通りする書き方になっている。これは政治的立場の是非以前の、書き方の作法の問題。
全統小テストの決勝や、アイビーリーグ視察団に参加した本人や親が読むと、適当に情報を集めて、適当に感想を書いていることがよくわかる文章ですね。
その根拠は内緒です。
今後も同じ発言を繰り返してもらった方が面白いですし。
長文、お疲れ様でした。
たまにはお子様の勉強も見てあげてください。
どのスレも同じで、自分が寂しいからって絡んで構ってもらおうとするの、やめな。
敢えて言えば、桜蔭なり医者なりのロールプレイを人に見てもらえるよう、有閑医の独り言でも何でも一人遊びを人に読んでもらえるよう面白い文章にブラッシュアップしな。






























