アートの才能を伸ばす女子教育
偏差値が高い学校は素晴らしいのでしょうか
特定の学校のことではなく一般論として。
募集人数絞れば、偏差値が高くなるのは当たり前だと思うのですが、違うのでしょうか。
例えば、
・受験生の数自体が少ない(人気がないのでは?)
・合格後の辞退率が高い(人気がないのでは?)
仮に、このような状況で偏差値が高いからといって、素晴らしい学校なのでしょうか。
受験生の数が多いとか、合格後の辞退率が低いとか、どちらかでもあるなら、偏差値が高いのはもちろん素晴らしいことだと思いますが。
偏差値が高いから素晴らしい学校という事ではないと思います。
我が子に合うか合わないか、家庭の教育方針と合うか、等だと思います。
偏差値ではないのだから、募集人数が少ないから偏差値が高いとか、そんな事も関係ないです。トピ主さんも、結局偏差値で考えてますよね…
学校選びは、できるだけその学校を知ることに尽きる。4年〜5年までに文化祭、見学会など上位志望校に連れて行く。併願校は保護者がしっかり何度も説明会に行って学生の様子や考え方などを知る。
平均7校受験すると言われているのだから、最低10校は訪問する。特に併願校は、保護者が見極める必要がある。
学校によって教育内容も教育環境等もまったく違う。良く説明会などに行って教師や学生に質問してみよう。
一般的には偏差値が高いというのは、合格するのが難しい、ですがどこの模試で複数回なのか、2/2以降かなどいろいろ条件見ながらでしょうね。
難関校と素晴らしいは、イコールではなく本人に合っているか、指導方針や建学の精神に共感できるか、OBOGがどんなところに進学しているのかなど鑑みて検討がよいと思います。
実力で入れそうな同じ偏差値?前後の学校で比べてみればよいと思います。
>難関校と素晴らしいは、イコールではなく本人に合っているか、指導方針や建学の精神に共感できるか
そんなこと考えてる家庭はエデュなんか見ないですけど
東大合格人数に価値を見いだす人が集う場所ですよ、ここは
昔の保護者は今の東大等の合格実績や今の偏差値で決める家庭が多かったけど、今の保護者は自分の子どもにあうか合わないかで決めている人が多い。
例えば理科を重視した実験等が多い学校を選ぶとか、医者になりたいので医学部に多数合格している学校を選ぶとか、さらに共学でないと嫌だとか、いろいろ子どもの志向や適性に応じて、学校を選ぶ人が増えている。
「素晴らしい学校」は保護者生徒、人それぞれでしょう。
書かれていることもみんな要因ですね。
偏差値が高い、東大合格数が多い、進学実績がよい、進学指導がよい、伝統校名門校。
他にも、先生生徒がよい、野球サッカーが強い、附属で一貫校で大学まで。
ミッション、近くて通いやすい、
実力相応で伸ばしてくれそう、OBOGが活躍、語学に強い、理数に強い、、、まだまだあるし複合組み合わせもあります。
どれも否定するものではないと思います。































