将来の選択肢が広がる学部合同説明会
2月1日の午前女子受験生はどこに足を運んだのか
吉祥 620人
桜蔭 567人
鷗友 547人
フェリス 468人
洗足 298人
頌栄 276人
早実 247人
渋渋 219人
明大世田谷181人
参考
雙葉(出願数435名、受験者数は非公開)
こうしてみると、上位女子は以前として女子校人気が続いているように思えます。
※意図的ではありませんが、数字に誤りがありましたらご教授ください。
ツッコミどころが。
> 2 同校の複数回受験者が多いため辞退率高
だとしたら、同日2/1の辞退率なら公平ですね。
︎渋渋約62%(ソースはパンフ)
︎桜蔭約27%?(ネット情報より)
>4 女子の東大推薦合格者数は桜蔭の3倍
去年は東大現役「率」で桜蔭を抜いたと積極アピール、そしていつ入試も人数でなく倍「率」をアピール。
なのに推薦だけは数?笑
こちらも公平にて率で算出しますね。
2016年→2026年東大推薦合格率
●桜蔭0.15%(4/2585)
●渋渋1.25%(24/1925)
※分母は定員×11年分
1.25%-0.15%=1.1%
→僅か1.1%の差ですね。
他方で東大現役率。
公平に同基準で比較します。
2016年→2026年東大現役合格率
●桜蔭
東大現役合格・累計総数:622名
11年間の平均現役合格率:24.88%(総卒業生2,500名中)
●渋渋
東大現役合格・累計総数:316名
11年間の平均現役合格率:14.23% (総卒業生2,220名中)
24.88%-14.23% =10.65%
こちらは推薦の差分1.1%の約10倍もの差があります。
これもファクトですが、どう思われますか?
なお、数字は計算に時間を要するので、集計はAIを活用しました。
他意はございませんので、間違いがあればご指摘ください。
都合の良い数字のみを使い回さずに、きちんとご回答ください。
> だとしたら、同日2/1の辞退率なら公平ですね。
> 渋渋約62%(ソースはパンフ)
> 桜蔭約27%?(ネット情報より)
62%ってどうやって計算したのですか?
もしかして、入学者数39÷合格者数63=62%という計算をしたのでしょうか。
辞退率は(合格者数-入学者数)÷合格者数ですので、渋渋2/1女子の辞退率は(63-39)÷63=38%です。
>辞退率は(合格者数-入学者数)÷合格者数ですので、渋渋2/1女子の辞退率は(63-39)÷63=38%です。
ありがとうございます。体感としても、そんなに辞退率が高いとは思えませんでした。虚偽の数字を用いまでして、渋渋の評価を下げたい人たちがいるのですね。
誰なのかしら?
他意はないと最初に申し上げています。
虚偽と言われるのはとても傷つきます。安易に人を傷つけるのは良くないですよ。
修正後の数字でもちろんOKです。
結論は同じです。
第一志望が集結する2/1において、辞退率は、明らかに桜蔭<<<渋渋です。約10%もの差異があります。
娘が桜蔭を卒業しましたが、(偏差値)最高峰とかに全くこだわっていません。
受験生の時は、中等部の方が偏差値上だよ、と自分で言っていましたし、大学生になって家庭教師をはじめてからは、今は渋渋の方が難しいらしいね、と言っていました。
そんなところに桜蔭の価値があるわけじゃない、ということです。ここの受験生不在のマウント合戦には違和感しか感じません。






























