将来の選択肢が広がる学部合同説明会
2月1日の午前女子受験生はどこに足を運んだのか
吉祥 620人
桜蔭 567人
鷗友 547人
フェリス 468人
洗足 298人
頌栄 276人
早実 247人
渋渋 219人
明大世田谷181人
参考
雙葉(出願数435名、受験者数は非公開)
こうしてみると、上位女子は以前として女子校人気が続いているように思えます。
※意図的ではありませんが、数字に誤りがありましたらご教授ください。
品がないのは、渋渋を無理やりアゲてアピールする人ですね。
そして、滑稽なのは、散々偏差値マウントしてたくせに、データで比較され渋渋のアピポイントが虚像であることが証明されたとたんに、どうでもいいと投げやりに終わらせようとする人ですね。
渋渋に不利になるところのみの指摘ですね。
>>4 女子の東大推薦合格者数は桜蔭の3倍
私は男女計の24名で率を算出しましたが、渋渋女子は12名ということですね。
そうしますと、合格者の男女比は同じ。
一方で生徒数は、各学年女子が数名〜十数名多いので、女子のみの推薦合格率は1.1%を切ります。もはや誤差の範囲といえそうです。
渋渋にとってはとても不利ですが、なぜこういう指摘はしていただけないのでしょうか?
>ここの受験生不在のマウント合戦には違和感しか感じません。
それは個々人の考え方の違いです。
受験生は不在だとしても、在校生の関係者はいるかもしれません。
あなたのお嬢さまはすでに桜蔭を出られたとのことですが、桜蔭によってサゲられている側の学校の生徒がいたとして、その親御さんはマウントに反論したくはならないでしょうか?
どうでも良くないから、片方だけを批判しているのですよね。
>大学進学実績は一人一人のものです。
本当にこのように思うならば、渋渋側のからのマウントも等しく批判するはずです。
あなたの立ち位置がとても分かりやすいです。
渋渋にはなぜのこのような方しかいないのでしょうか?
在校生だろうが卒業生だろうが関係ないのでは?
在校生保護者のみが反論してよいルールなどありません。
桜蔭卒業生の親御さんは、桜蔭がサゲられ、マウントされていることについて、何も反論していらっしゃいません。
それなのに、桜蔭によってサゲられている側の学校の在校生保護者のみが、反論したくはなることを正当化するのは、余りにもおかしな話です。
少し冷静になられては?






























