将来の選択肢が広がる学部合同説明会
2月1日の午前女子受験生はどこに足を運んだのか
吉祥 620人
桜蔭 567人
鷗友 547人
フェリス 468人
洗足 298人
頌栄 276人
早実 247人
渋渋 219人
明大世田谷181人
参考
雙葉(出願数435名、受験者数は非公開)
こうしてみると、上位女子は以前として女子校人気が続いているように思えます。
※意図的ではありませんが、数字に誤りがありましたらご教授ください。
以下のデータでは桜蔭辞退して豊島岡入学が多い。
他は渋渋、JG、筑附。
> 桜蔭合格者の進学先(2026年)
> 各塾の合格体験記より
> ・早稲田アカデミー:桜蔭3、豊島岡2、渋渋1、JG 1
> ・Z会エクタス:桜蔭2、豊島岡1、筑附1
> ・四谷大塚:桜蔭2、渋渋2
>
> 合計
> 桜蔭7、豊島岡3、渋渋2、JG 1、筑附1
早稲田アカデミーの渋渋1は四谷大塚の渋渋2のうちの一人と重複。
海城の2/3の偏差値と同じで。偏差値高い→それでどうしたの?って感じだと思うけど。
貴方がもし海城の2/3偏差値をどう思うって聞かれたら?「だから何?」って思わない?
洗足が2/5抜けたから上がったんでしょ。
>6年後の2025年には、東大合格数で渋幕が、東大現役合格率で渋渋が追い抜いたように、次の6年後を見据えた学校選びが重要なのでは。
> 桜蔭のように多くが鉄緑に通学していない渋幕、渋渋の方が桜蔭より東大合格者数も東大現役合格者数も多いんだから、鉄緑のような狭い世界しか知らない人間では駄目なんだということでしょ。
> 数字がモノを言うよね。
辞退率の高い渋渋が、なぜ実績を伸ばしたのか、桜蔭の東大現役率を超えてしまったのか、今後どうなるか知りたいところ。
>桜蔭の東大現役率を超えてしまったのか
共学や帰国入試、英語力の強み、渋谷の立地
> もう抜かれているのに何を今さら。
東大現役合格率等の指標で桜蔭が渋渋に負けはじめているので偏差値が渋渋よりあがるわけない。
大学合格実績で差をつけない限り上昇は無理でしょ。
> 桜蔭渋渋スレでバトルをしていたと思っていたら、渋渋が桜蔭を東大現役合格率や偏差値で逆転したらおさまった。もうライバルではなくなったということだろう。
もう女子の世界は渋谷がトップになっている。
> 渋渋の3倍もの鉄緑に通塾している率が高い桜蔭が渋渋より東大現役合格率が低いって、何が原因なのか?
渋渋って海外大学でも桜蔭を含む御三家を圧倒しているのに。
これだけ極端に差があるのは学校の力の差ではないだろうか?
このスレの最近の一連の投稿について話していたのですが。
確認していませんが、引用された投稿は2025年に東大現役合格率が渋渋>桜蔭だったときの投稿ではありませんか?
最近そういう投稿は見かけない気がします。
しかも、投稿者は特定の一人で渋幕の人の可能性が高いのでは?






























