将来の選択肢が広がる学部合同説明会
2月1日の午前女子受験生はどこに足を運んだのか
吉祥 620人
桜蔭 567人
鷗友 547人
フェリス 468人
洗足 298人
頌栄 276人
早実 247人
渋渋 219人
明大世田谷181人
参考
雙葉(出願数435名、受験者数は非公開)
こうしてみると、上位女子は以前として女子校人気が続いているように思えます。
※意図的ではありませんが、数字に誤りがありましたらご教授ください。
同感というか、人気がなくても別に問題ないと思う。
2/1だけでも全体の定員を超える受験者がいるし、第一志望かどうかにかかわらず入学者は入学を希望して入っているわけだし。
何より、学校に活気がある。
それが一番大事ではないかな。
活気のない学校なんてあるんですか?
というか、人口密度が高い方が活気があるように見えますよね。
レストランだって狭くて小さなお店の方が、同じ人数でワイワイやっても広いレストランよりも賑やかに感じますよね。
> 活気のない学校なんてあるんですか?
少なくとも昨日見た2校を比較しても、活気のあるないは明らかでした。
人口密度的には午前は密度高め、午後は密度低めでしたが密度は関係なく、生徒の会話量や見学者への話しかけの度合い、コミュニケーションをしようとする姿勢、部活や有志による発表のクオリティ、また、展示物の見せ方や内容も、単に展示するだけか、文化祭向けに最適化したものかの差が一目瞭然でした。
文化祭は別学共学合わせて12校ほど行きましたけど、正直、活気の差はありませんでしたね。
同じ学校でも、どの部屋(出し物、部活)を見るかでも全然違うし、たまたま説明してくれた生徒も千差万別で、学校の活気を一括りになんてできません。
回答さんは、相当な偏見と先入観があるのではないでしょうか。






























