将来の選択肢が広がる学部合同説明会
2月1日の午前女子受験生はどこに足を運んだのか
吉祥 620人
桜蔭 567人
鷗友 547人
フェリス 468人
洗足 298人
頌栄 276人
早実 247人
渋渋 219人
明大世田谷181人
参考
雙葉(出願数435名、受験者数は非公開)
こうしてみると、上位女子は以前として女子校人気が続いているように思えます。
※意図的ではありませんが、数字に誤りがありましたらご教授ください。
渋渋については以下のような要素が挙げられていますが、飛龍祭に足を運ばれた方はどんな印象を抱きましたか。
個人的には、来客がいなくなる(生徒たちだけになる)と、必要最低限の空間は十分に確保できていると感じました。
・東大合格者数 2026年 36名
・東大現役合格率 2026年 17%
・東大国医現役合格率 2026年 27%
・海外大合格者 多数輩出
・帰国子女 交換留学多数
・制服がかわいいランキング 共学1位
・模擬国連常連校
・渋谷駅徒歩7分の平坦な通学路
・周辺は閑静な区域
・隣接地には渋幕卒の方所有の美術館
文化祭はいろいろ含めると10回以上は行ったかなあ。ここのスレにある学校も、3校行きました。
文化祭に行くとだいたい面白いし、在校生は優しいし、で、好きになりますよね。
文化祭の裏の目的は、校舎になれる、ことだと思います。説明会や学校見学では余り自由に動けませんが、文化祭はひかくてき自由に動けます。
当日の準備、ですね。2/1に、ああ知ってる知ってる前も来たな、と思えるように。
文化祭は、各教室も一般的な空間のはずないですし、オブジェや各種看板など、所狭しとゴタゴタしてるはず。
昼夜祭や後夜祭もあるし、人がまばらになったからと言って、一般的な学校の空間が現れるはずないですね。
狭いものは狭いのだから、仕方ないのにね。






























