将来の選択肢が広がる学部合同説明会
2月1日の午前女子受験生はどこに足を運んだのか
吉祥 620人
桜蔭 567人
鷗友 547人
フェリス 468人
洗足 298人
頌栄 276人
早実 247人
渋渋 219人
明大世田谷181人
参考
雙葉(出願数435名、受験者数は非公開)
こうしてみると、上位女子は以前として女子校人気が続いているように思えます。
※意図的ではありませんが、数字に誤りがありましたらご教授ください。
結果偏差値が上がったということは、受験者の学力分布が上方にシフトしたということですよね?
受験者数がほぼ変わらないなら、下位層の割合が減り、上位層の割合が増えたということですよね?
そうでなければ、合格ラインや偏差値は上がりませんよね?
>>結果偏差値が上がったということは、受験者の学力分布が上方にシフトしたということですよね?
一般論としてはそうかもしれんけど。s70辺りの上位層は桜蔭はたくさん受けているけど、渋渋はほとんど受けていません。ソースはサピの合判資料です。
渋渋の受験者層が、s60→s62、で上がったと言いたいなら、別に反論はありません。上がったんじゃないですか、渋渋。
但し、s70辺りはずっと桜蔭に張り付いたままですよ。ソースはサピの合判資料です。
目の前に最新の合判あるけど・・・
1,まず、2/5の渋渋のデータは無い、よね。
2,次に2/3だけど。桜蔭と比べると渋渋は全然負けていますよ、残念だけど。
(桜蔭はs72s74がほとんど埋まっているけど、渋渋2/3は全然ガラガラ。最優秀層は桜蔭を受験して、渋渋を受験していないことがハッキリわかります)






























