将来の選択肢が広がる学部合同説明会
2月1日の午前女子受験生はどこに足を運んだのか
吉祥 620人
桜蔭 567人
鷗友 547人
フェリス 468人
洗足 298人
頌栄 276人
早実 247人
渋渋 219人
明大世田谷181人
参考
雙葉(出願数435名、受験者数は非公開)
こうしてみると、上位女子は以前として女子校人気が続いているように思えます。
※意図的ではありませんが、数字に誤りがありましたらご教授ください。
結果が全て
2026年
東大現役合格率 (現役合格数/卒業生数)
1.筑駒 43.6%(68/156)
2.聖光 37.3%(85/228)
3.開成 34.5%(142/412)
4.灘 34.4%(77/224)
5.桜蔭 23.9%(52/218)
6.栄光 22.4%(40/179)
7.渋幕 20.2%(71/352)
8.麻布 19.0%(58/306)
9.日比谷18.2%(57/313)
10.渋渋 17.1%(34/199)
11.附設 14.9%(29/195)
12.甲陽 14.5%(29/200)
13.西大和14.2%(51/360)
14.小石川13.2%(20/152)
15.海城 13.4%(42/313)
16.筑附 13.0%(29/224)
17.武蔵 12.3%(21/171)
18.駒東 11.9%(27/228)
19.浅野 11.4%(32/281)
20.洗足 10.8%(26/241)
.桜蔭 23.9%(52/218)
.渋渋 17.1%(34/199)
.洗足 10.8%(26/241)
桜蔭と渋渋の差6.8ポイント
渋渋と洗足の差6.3ポイント
渋渋と桜蔭の間には、渋渋と洗足以上の開きがある。これが現在地でしょ。
何人に一人が東大現役合格するか?という観点で見ると、渋渋と洗足の間には、渋渋と桜蔭以上の開きがあるように見えるけど。
桜蔭:4.2人中 1人が東大現役合格
渋渋:5.9人中 1人が東大現役合格
洗足:9.3人中 1人が東大現役合格
東大 現役合格率 2025(首都圏)
合格率 高校(現役合格/卒業生)
59.0% 筑駒 (92/156)
37.0% 聖光 (85/230)
27.0% 開成 (107/396)
25.1% 栄光 (43/171)
21.0% 日比谷 (65/309)
20.4% 渋渋 (41/201)
18.8% 桜蔭 (42/223)
18.3% 翠嵐 (67/366)
17.6% 浅野 (46/261)
17.4% 麻布 (52/298)
17.2% 渋幕 (62/360)
13.4% 海城 (41/306)
11.8% 洗足 (28/237)
11.5% 駒東 (26/227)
10.8% JG (25/231)
10.6% 小石川 (16/151)
9.2% 筑附 (22/240)
8.1% 雙葉 (14/173)
20.4% 渋渋 (41/201)
18.8% 桜蔭 (42/223)
渋渋は2025年、かの桜蔭を東大現役合格率で上回っていたんですね。渋渋生たち、よく頑張ったと思います。これからさらに大きく羽ばたいて行ってほしいな。
2025年の渋渋見たら、国立医学部はほとんどいなかったから、東大志望が多かったんだろうね。2026年は国医の合格が大幅に増えてた。
来年は東大の新学部100人ができるから、渋渋は東大の合格者伸ばすだろう。
1
確かに2025の渋渋実績は凄かった
2
しかし2026実績が既に出ているのに2025実績で主張するっていうのはちょっと恥ずかしくないですかね
3
2027盛り返すか、2025がピークでピークアウトしたねってなるか、どっちでしょうね






























