将来の選択肢が広がる学部合同説明会
2月1日の午前女子受験生はどこに足を運んだのか
吉祥 620人
桜蔭 567人
鷗友 547人
フェリス 468人
洗足 298人
頌栄 276人
早実 247人
渋渋 219人
明大世田谷181人
参考
雙葉(出願数435名、受験者数は非公開)
こうしてみると、上位女子は以前として女子校人気が続いているように思えます。
※意図的ではありませんが、数字に誤りがありましたらご教授ください。
渋渋から早稲田に進学した
谷まりあさんも活躍中ですね
出演予定
DUAL〜文武両道アスリート極限サバイバル〜 09/21(月)00:10 ~ 00:40 (テレビ朝日)
デカ盛りハンター(2020/10/30 O.A)
注目です!
学校ごとの女子生徒数が違うので、学校規模を考慮して比較すると、以下のようになります。
2024~2026年 女子の東大合格実績(既卒含む)
桜蔭 26.6%(177/665) 3.8人に1人
渋渋 18.6%( 59/317) 5.4人に1人
女子学院 12.5%( 82/657) 8.0人に1人
洗足 9.8%( 70/716) 10.2人に1人
豊島岡 7.8%( 66/848) 12.8人に1人
雙葉 6.1%( 32/525) 16.4人に1人
※各校の女子生徒数の規模をそろえて比較するため、2024~2026年の女子東大合格者数(既卒含む)の合計を、同3年間の女子卒業生の合計で割った参考値です。各卒業生の東大合格率を示すものではありません。
規模が小さいと、率では俄然有利になりますからね。使いたいのはまあ、分かるけど。
ただ、やはり人数は大事。高みを目指して頑張った結果、何人の女子がそこに到達できたのか?
これ大事。
国医も含めたら、全然違う景色が見えてきそうですしね。
合格者数で見れば規模の大きい学校が有利。
合格率で見れば学校規模の違いをならして比較できます。
以前、別スレに同意見の投稿がありましたよ。
>筑駒と渋幕では母数が違いすぎるので数ではなくて率で見た方がいい。数で比較したいなら筑駒ではなく開成。
本人宛ての指摘ではないけれど、以下のとおり率で見るべきというコメントはしましたよ。
> >筑駒と渋幕では母数が違いすぎるので数ではなくて率で見た方がいい。
>
> そうやろ。そのとおりやわ。
> 生徒数がだいぶ違う学校を比較するときは、率で見なあかんねん。
あなたはどうですか?
「率で見た方がいい」という意見に対して、今と同じように「人数は大事」と指摘しましたか?






























