女子美の中高大連携授業
慶応がもったいないワケ
合格された家庭で必ず経験されたと思いますが、必ず「もったいない」と誰からも、言われてしまいます。そのためか、ほとんどのご家庭は脱落して、入学者偏差値は中堅校の上位程度になっています。これって、結局無駄ですよね。
どのようにもったいないのか、それでも受験する意味はあるのか、教えていただけませんか。
sneaker さんへ:
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> 昔、私の友達で慶應の文学部に行ったやつが、慶應の法学部はエスカレータで上がってきたやつはア法学部政治学科にくるんだよって言ってたけどな。 今の法学部のことじゃないですよ。
正しくは「あ・ほ・う学部お・せ・い・じ学科」ですね?
でも、これは内部進学だけが言われているわけじゃなくて、大学から入った人でも、自分たちで言ってたりもします。
本当は「あ・ほ・うじゃない」と思ってるからこそ言えるのだろうな、と思ってますが。
あのう さんへ:
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> 20年近く前の本ですが、時代に取り残されていませんか?
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> 参考までに さんへ:
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> > 早稲田の政経というところは、それこそ「実の伴わない虚構」でした。
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> > 『大学を問う―荒廃する現場からの報告』という本を読んでみてください。
> > 偏差値的には絶頂期だった頃の早稲田政経の教育・研究レベルの戦慄の実態がすっぱ抜かれています。
> > 法律学については知りませんが、当時から政治学に関しては実は慶應の政治学科がずっと充実していたとのことです。
その通り。20年ほど前の話です。「偏差値的に絶頂期だった頃」とはすなわちそれぐらい前の話です。今は、純血主義を排して以前よりはある程度改善されたときいてます。
40代、特に50代以上、つまり現代の社会を動かしている上層者の意識では、上記のような印象が強いために、私立の最高峰が慶應の法と言ってしまうことに少なからずの違和感を感じているのは紛れも無い事実です。
福沢諭吉も大の役人嫌い、政治家嫌いだったという史実は慶應関係者のみならず有名な話ですし。
なんだかんだ言ってやはり慶應なら経済、早稲田は政経というのが、長きにわたる有為な人材輩出をし続けている歴史からも、自明ですよね。
そうした面では、現在の慶應経済の奮起にもう少し期待したい所です。
医―英数国理(今は違う)、法―英数国社の4科で戦前から国立クラス併願に有利になるので、つまりこの層の取り込みに関るのですが、でも2年前のニュー・・・固より商の方がすぐれているのは理財が特徴ならでは・・・の・・・巻毛にヘアバンド・・・学者出身コミッティなら・・・すべきでしょうし・・・内進用としては・・・意味不明とするのは一般国民ですが・・・会は解するのです。・・・初代としてでは弱く、二代目用・・・1000で止まるのか見たいのか・・・評価するとは三科受験親の特徴でしょう。




































