女子美の中高大連携授業
慶応がもったいないワケ
合格された家庭で必ず経験されたと思いますが、必ず「もったいない」と誰からも、言われてしまいます。そのためか、ほとんどのご家庭は脱落して、入学者偏差値は中堅校の上位程度になっています。これって、結局無駄ですよね。
どのようにもったいないのか、それでも受験する意味はあるのか、教えていただけませんか。
> とにかく、中に入ってみないと慶應のよさは分からないと思うよ。
まぁ、住めば都 という言葉もありますし、
どの大学でもいいところがあるのは一緒じゃないですかぁ?
どの大学だっていいところもあれば、あれっ と思うところもあるだろうし。
いいことをした人もいるだろうし、あれっ と思うことをした人もいるだろうし。
こんなこと書くと議論が進まないと思いますけどね。
いろいろの価値観 様
理解がイマイチですみませんでした。
最初の書き込みでのじっくり・ゆっくり派という
そのレベルを私は勘違いしていました。
私の思うじっくり・ゆっくりのお子様では到底
慶應なんて・・・と思っていましたので、まさか
その後の書き込みでSのαなんて言葉が出てくるとは
思わなかったので。
ちなみに下のお子様の方はα以上?なのでしょうか?
とにかくうちのαはまあまあスピードがあって要領が
いい子だとずっと思っていました。でも私は自分の子供の
事も勘違いしていたのかもしれません。失礼しました。
まぁ さんへ:
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> とにかく、中に入ってみないと慶應のよさは分からないと思うよ。
>
> でも、別に福澤先生の思想に感銘して、入ったわけじゃないけどね。
中に入らなくても良さのわかる学校ってあるの?
中に入れば悪いところも見えてくるでしょうね。
でも、福沢諭吉はエライ人だと思いますよ。
近代日本では、圧倒的に最も偉大な人物です。
福沢の偉大さを理解して入学する学生なんていないでしょうがね。
へえ? さんへ:
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> まぁ さんへ:
> -------------------------------------------------------
> > とにかく、中に入ってみないと慶應のよさは分からないと思うよ。
> > でも、別に福澤先生の思想に感銘して、入ったわけじゃないけどね。
>
> 中に入らなくても良さのわかる学校ってあるの?
> 中に入れば悪いところも見えてくるでしょうね。
> でも、福沢諭吉はエライ人だと思いますよ。
> 近代日本では、圧倒的に最も偉大な人物です。
> 福沢の偉大さを理解して入学する学生なんていないでしょうがね。
そうでもないと思いますよ。
もっとも、中学高校生で福澤諭吉の偉大さを理解してたら、東大も色あせて見えますが。
だから、慶応の付属校から福澤精神に触れる教育を受けて上がって来る人の意味があるんでしょう。
↓スゴイな。大学1年で。高校時代からパソコンが好きでやってたんでしょうね。
こういう人も下から慶応かな?
国産OS「TRON」の開発で有名な東大の坂村健教授も、慶応中等部から慶応工学部電気工学科・大学院卒でした。(NHKのプロジェクトXで、慶応の三田の門が映ってたけど、坂村さんが研究したのは日吉の矢上です)
学生技術大会「Imagine Cup 2008」、アルゴリズム部門で日本の高橋氏が3位入賞
http://builder.japan.zdnet.com/news/story/0,3800079086,20376828,00.htm
Microsoft主催の学生技術コンテスト「Imagine Cup 2008」にて、アルゴリズム部門で慶應義塾大学の高橋直大氏が3位入賞を果たした。
フランス パリにて開催中のMicrosoft主催の学生技術コンテスト「Imagine Cup 2008」で7月8日、各部門の優勝者が発表された。日本から初の決勝進出となるアルゴリズム部門にて、慶應義塾大学 環境情報学科1年生の高橋直大氏が3位入賞を果たした。
アルゴリズム部門には、134カ国から1万5394人が参加した。決勝に残った6人がパリに集まり、24時間で9問のアルゴリズム問題を解く。3位となった高橋氏のほか、2位はハンガリーのSzilveszter Szebeni氏、1位はウクライナのRoman Koshlyak氏が獲得した。
高橋氏は1988年7月生まれで、今回フランス到着と同時に20歳になったばかり。子供の頃から2進法で数字を数えていたというが、プログラミングをはじめたのはここ数年のことだという。決勝を前に高橋氏は「アルゴリズムはプログラミングの手段でしかないが、とても楽しくて自分に合っている」と述べていた。
決勝戦では、参戦者の中で1人高橋氏のみが英語を理解できず、辞書片手に問題に取り組んでいた。試験後に感想を聞くと、「英語はわからなくても、例題を見ると何をすればいいのかわかった」と余裕の顔。日本語とプログラミング言語のバイリンガルが、快挙を成し遂げた。




































