在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
日本三大私立は早稲田・慶応・関西学院です。
この3つはどこも甲乙つけがたく、日本3大私学を形成しております。
偏差値では早稲田慶応ですが、就職、出世実績、財界への影響などを勘案すれば遜色ありません。
また、どの大学も歴史沿革こそ違え、創立者の強い建学の精神に裏付けられた強い個性を有し、
日本の私立をリードしてきたという事実があります。
私の時代は、早稲田・慶応・関西学院は出世御三家と呼ばれ、それぞれ首都圏・関西圏において数多くの財界著名人を輩出してきました。
今ここにあえて3大私学を選ぶことの意義、そしてその時代が来ていることを広く発信するものであります。
●私立大学出世ランキング(2008年10月13日号「プレジデント」)
「プレジデント」2008.10.13号参照 上場会社役員輩出力ランキング
1位 慶應 (0.096)
2位 早稲田 (0.056)
3位 関西学院 (0.0488)
ーーーーーーーーーーーーーーー出世御三家
4位 関西大 (0.042)
5位 立教 (0.036)
6位 同志社 (0.033)
7位 青山 (0.0321)
8位 明治 (0.031)
9位 甲南 (0.029)
10位 学習院 (0.025)
ーーーーーーーーーーーーーーー出世トップ10
次点法政 (0.024)
30位立命館 (0.020) 参考
★出世御三家である慶応、早稲田、関西学院は健在(早稲田と関学が僅少差)。
首都圏では青山学院が健闘、明治も順位を1つ上げた。
関西圏では関西、甲南の健闘が目だった.。
私は今年上智大学の国際教養学科に入学出来ました。
憧れていた大学です。今、これまで習った会話力に磨きを掛けています。
中学の時には英語は得意科目ではありませんでした。
親に勧められて、池袋に有る英検一級教室に週2回通い始めました。
半年後に、英語サークルの人から、君の発音は良いねと言われました。
それがきっかけでした。少し積極的に英語の勉強に取り組みました。
英検一級教室は多読主義を標榜しています。沢山本を読ませます。
PenguinReadersの中から、Women in Business(レベル4)、
レ ミゼラブル(レベル6)、Daddy Long Legs(原文)、
Businessman's Letters to his Son(原文)、
Obama大統領の伝記等々。等を高校2年生までに読みました。
高校3年時は問題集を沢山やり、英語には絶対的な自信が生まれました。
単語帳が10冊位出来ました。そこに書き込んだ単語の半分位は
覚えたと思います。
英検一級教室はホームページも有ります。教室名で検索いてみて下さい。
多くの後輩たちに幸あれ!




































