在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
早稲田vs慶応vs関西学院
日本が誇る3大私立大学は間違いなくこの3大の時代でしょう。
早稲田慶応は言うまでもなく、関西の雄は伝統歴史ともに関西ナンバーワンであり続けた関西学院です。
>メガバンクの採用数は慶應>早稲田>関学>同志社>>MARCHといった感じですね。
2002、2007、2012のメガ3行の同志社採用数は387人。一方の関学は2007みずほFGの不明を除いて324人。同志社オーバーには64人の採用が必要。2007の関学は圏外だからどう考えても関学>同志社はない。
メガバンクの採用数は慶應>早稲田>同志社>関学>>MARCHになる。
一通り読みましたが、あまりにも関学の内部事情に詳しいのに驚きましたね、なぜ此処まで詳しいのでしょう(苦笑)
前にも書きましたが近卒で息子が一浪、早稲田
現役のときは、神戸市外大、立命館、同志社の3校を受験するという息子になんで関西学院大学を受けへんのや?
と再三執拗に関学を受けるように言って言い争いになりました、本人が言うには関学受験に政治経済は使えないとのこと。
私のイメージでは同志社>関学>立命館>関大なんですが、検索すると同志社>>立命館>関学>関大なんですね
数十年も前の序列は変わるものですね、今年も関学受ける気のない息子に関学受けるように言うとイヤイヤ関学センター利用で出願しました、落ちましたが・・・
もの凄い?関学賛歌で溢れるこのスレには入試改革のことは書いていないし、これからも関学を受けたければ地歴を選択せよということなのでしょう
いまどきMARCH、早稲田、関大、立命、同志社など有力私大が英語、国語、政治経済で受けられるのにわざわざ受験生を取り逃がしている気がします
残念ですね、殿様商売というほかありません、もし政治経済選択可能なら一般で受けさせたのでわずかでも収入は増えたはず
親バカですので立命合格したのに辞退するという息子に取りあえず30万払いぎりぎりまで説得しましたが失敗
今年は去年1点差で落ちた同志社6回受けさせて6回合格、法学部法律に28万払い入学資格を確保して早稲田の結果を待ちました
同志社はネットで合否問い合わせで本人の点数と合格最低点が表示されます、辞退はしましたが去年はもう少しで合格という励みをくれました
早稲田は1学年1万人で半分をAOと内部進学、残り半分を一般入試で募集、実質競争率は5倍ぐらいとのことでした
早稲田合格には4000時間の勉強が必要とかの話もありますが、1日10時間ぐらい勉強していたのでこれはクリアしたと思います
サークルで大阪からきたと言うとみんな、おう~というそうです、大阪から早稲田は少ない、大阪では私大は負け組み、私大はバカばかりという
風潮がないとはいえませんが、お茶大付属高(偏差値75)の女の子が同級生に何人もいるので東京ではそういうことはあまりないようです
1年ぐらい前だったか旧制関西学院中等部卒の伯父が98歳で亡くなりましたがシベリア抑留の生き残りで亡くなる少し前まで自転車に乗っていたようです
葬儀場で弟が徳島新聞の切り抜きのコピーを見せてくれたのですが〇〇徳島市議会議長の長男〇〇〇〇氏が舞鶴に上陸とかの白黒写真に戦闘帽?に軍服もどきの
終戦時独特の当時の服装の伯父の姿が掲載されておりました
いま、サークル4つ掛け持ちしているようです、早稲田男子学生目当てのポンジョ(日本女子大学)の女子学生がインカレでたくさん早稲田大学のサークルに所属しているそうです
応援部に行くようにいいましたが嫌だそうで残念、かわいいチアリーダーがたくさんいるのに・・・・
兼松は私の亡き父が旧制大阪外国語学校(大阪大学外国語学部)を戦争で繰り上げ卒業で就職した会社で、役員や社長の学歴は山口高商、東京商科大学(一橋大)
神戸商業大学(神戸大)などでとりわけ東京商科大が多かった、父は大阪外国語大学の同窓会に行き学長と懇談して兼松は卒業生を役員にしたことがないのでもう就職はさせないと聞いたとか(笑)
関学から社長がでたというのは兼松では前例がないはずです
もう年ですので将来長男の息子や娘が関学を受けるかどうか見届けるのは無理ですが
とりとめのないこと書いて恐縮ながら東の早慶、西の関学、同志社という私のイメージにはなんら変化なし、けなす気は毛頭ないのでご容赦下さい。
若さ爆発、応援部はいいな・・・
早稲田大学応援部
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=BkeN_quLmp4
関西学院大学応援団総部
http://www.youtube.com/watch?v=4m-PL_cRj54
東京大学運動会応援部(去年の岡崎幸治主将、灘出身、東京大学医学部医学科)
http://www.youtube.com/watch?v=cGKojGiTKZU




































