女子美の中高大連携授業
介護を機に兄弟不仲に
50代夫婦と娘と、90歳になる義父と玄関別の二世帯で暮らしています。
義父の状態は認知症が少し入った程度と、足腰が弱ってるため、トイレに行くのに介助が必要で、目が離せないといった状態ではないけれど、義姉の要望で私はパートを止め義父の介護(?)に専念しています。
ほとんど外出もできず昼間は義父と二人の生活に息が詰まりそうです。
訪問看護師さんに週2回来て貰っていますが、それさえ立ち会いを義姉に強要されます。
義姉は近くに住み、夫婦で二人暮らしで出かけたり好きに生活しています。
週に1日でも2日でも義父のところへ来て見てくれると助かるのですが、
あなた達は義父の年金を好きに使ってるし家だって半分出して貰ってるのだから、面倒を見るのは当たり前でしょ!と、口は出すけど手は出さず。
(年金を管理はしてるけど使ってはいません)
おそらく相続の際には平等だと言ってくるでしょう。
こんな姉をどう思われますか?
扶養義務は実子のはず。
あぁ、自分が何を言いたいのかわからなくなりました。
世間ではよくある話ですよね。
そもそも介護って、悪いけどお金のない人が仕方なくする認識が、私の周りでも一般的。
お金を貯めてる人は、すべて施設任せ。
昔は介護なんてなかったね。
家か病院であっさり亡くなってた。
正直、医療の発達しすぎが、諸悪の根源ではないのかな。
もし介護したところで揉めなかったのは、「家長制度」がはっきりしていて、長男がとにかく家を継ぎ親を看とり、他の兄弟姉妹には何も言わせずすべて相続した。
均等相続になってから揉め事や裁判が多いらしい。
看るなら取れ。
看ないなら取るな。
>確かに、娘の「ワタシワタシ詐欺」は件数0ってテレビで言ってましたが、何故なんでしょうね?
警察の分析では
「娘」は親に頻繁に連絡を取る
たわいない「家族の話」「天気の話」「芸能ニュース」でも電話をする。
「娘」からは、「連絡が非常に頻繁」で
高齢世帯の親に「娘」が電話連絡する回数は「週に何度も」あるとする高齢者が多い。
「娘」の話し方から声の調子も高齢者も慣れている。
しかし、同じ高齢者でも「息子」の声を聴く機会は「年に数度あればいい方」で
「息子」の声も忘れてしまうし、話し方も忘れてしまう。
電話をしてくるのは「お金貸して」「お金ないんだよね」「ちょっと困っててさ~」という
「息子の都合」「息子からのカネのムシン」が平素も多く
振り込め詐欺やオレオレ詐欺が電話をしてきても
「いつものワタシのムスコ」と疑いもせずに振り込んでしまう。
実際に警察が認知していない・本人も詐欺にあったと認識できていない
未発覚の事件も相当にあるらしいです。
だから「息子は詐欺!」キャンペーンになったんですよ。
本当に「息子にお金をあげた」と思い込んでいる高齢者も多いから。
「連絡したらヨメに怒られるだろう・・」と気をもんで「本当のムスコ」にも連絡はしないから
(「ムスコ」から、お礼がないのは元気な証拠・・と思う母心。。)
警察は同時に「息子」たちに
「娘」のように「頻繁に連絡をする」ことで被害を防げますよ?というキャンペーンを展開しています。
一時は、TVCMまで作って(苦笑
でも、全然、連絡しないのは変わらないですねぇ。
だから「息子は詐欺!」という強烈なキャンペーンになったんですよ。
「息子」は親に無関心だから。
とにかく
小姑、姑問題は何百年も続く問題でしょう?
終わりがあるわけも良い解決方法があるわけもなし
終わらせたいなら母なし一人っ子と結婚すべし、自分も子供を産むなかれ!です
スレ主さんの話に戻せば
同居した時点で間違い
同居させてもらっているならそれだけでも御の字
家にお金がかかっていないなら、それで毎日ヘルパーさんを頼めばいい話
自分で仕事を探して出て行くのもよし
実子に義務が!なんて息巻くなら夫にやらせればいいでしょう
スレ主さまのケースとは少し違うかもしれませんが、既に亡くなった親からの待遇を巡って争っている知人がいます。
その知人は首都圏で配偶者の実家に住んでいます。なので、知人の親の土地などの財産はほとんど地元にいる兄弟に渡ったそうです。知人の取り分は少なかったそうですが、住む家にもお金にも困っていなかったので、その件について意見はなかったそうです。
ところが、その知人の兄弟が、子供の頃から自分よりもお金をかけてもらっただろと文句を言ってきたそうです。教育費や習い事などについてです。自分とのその差額を返せということで裁判を起こされているそうです。何年間も揉めていると。
遺産は多目にもらっているのに、生前の親のやり方で自分が他の兄弟から訴えられるって信じられないのですが、よくあることですか?
弁護士もそんな案件を引き受けるものなのか。
親のお金が絡むと兄弟は他人以上に怖いのですね。
弁護士に相談するのは誰でもできるし
本当に法的手段に着手するかも本人の自由だからねぇ・・。
親の生前から
他の兄弟から顰蹙を買うぐらいに
ご友人が親から借金を重ねて、それを踏み倒していた可能性もあるし
(ご友人が100%真実を話しているかはあなたが担当の裁判官であってもわかったもんじゃないのよ?わかる?)
独身時代の習い事や学費が
「私大医学部進学準備と学費・総額数千万円」で他の兄弟は高卒だったり?
「宝塚歌劇団娘役で在団中のお衣装代・鬘代・チケット代・音楽学校受験からの費用・数千万円」で、他の兄弟は中卒でトラック運転手?
そういう極端な家ならそういうこともあるかもね笑
お友達が100%正しくて純真無垢なら笑
でも、最終的には家の中のことは
家の中の人にしか分からないことで
親の死後にそれが噴出しているだけですよ。
お友達の言い分だけが真実じゃないから、大笑いしながら聞いておくといいですよ。
「そういうお友達」ってあまり距離を短くしてしまうと
変なトラブルを持ち込んであなたを不幸にする可能性が大きいよ。
なにかと可哀想顔を上手く操って
人からお金や世話を引き出すのが上手い人っているんだよぉ?
夫の相続についてはどうなろうと一切口を出さぬこと。
姑の持ち物は一切欲しがらぬこと。
これを肝に銘じます。
でもね、
駐車場にしている小さな土地を「うちのだ」と言って威張ったり、金庫の中の金塊見せびらかしたりする義理親は嫁に何を期待しているんだろうか…




































