インターエデュPICKUP
476 コメント 最終更新:

東大vs国医

【2942819】
スレッド作成者: チルノ (ID:0TkqyTeoCfA)
2013年 04月 24日 17:37

学力に関してトップは東大>国医かもしれませんが合格ラインは同程度かと思います。

一方卒業後の年収はどうでしょうか?
やはりトップは東大>国医でしょうが、平均や底辺で比べると分かりません。
それでもやりがいとか幸せの視点で考えたら東大がいいのでしょうか?

このレベルの受験生は何を基準に進路を決めるのでしょう?やはり偏差値ですよね。

【4781193】 投稿者: 理系女子の親   (ID:T1iFlhA8YHE)
投稿日時:2017年 11月 21日 09:32

>医師会の政治力があれば、AIには負けないでしょう。
規制に守られていると言うことですね。それって、次のターゲットになるね。政治家の腕の見せ所かもね。さて、どの政党が手を付けるかですね。
AIを活用しなきゃ、日本の皆保険制度は崩壊するけどw
高給の医師を食べさせていくには、医師の数を減らしその穴埋めをAIで補うことしかないかな。だって、財源は限られているじゃん。医師同士でパイを奪い合うのね。国内だけの市場だし、医療を受けるか受けないかは患者さんの考え。
イケイケドンドンの業界でもない。

【4781270】 投稿者: じゃあ   (ID:ZTpMQmhW36g)
投稿日時:2017年 11月 21日 10:50

京大看護だろうが京大医に行けたら行くでしょう。
看護大で首席だろうが看護の修士論文を出してようが医師にとって看護師は看護師
です。
医師は看護師の仕事をしても法律上問題ありませんが逆はできません。

【4781279】 投稿者: その医師会も   (ID:5QEJYjDsoVA)
投稿日時:2017年 11月 21日 10:54

若手を中心に加入率がどんどんさがり、今は六割未満。

15万人程度の政治力だけでは、国民全体の利害の前では、たいした力はないでしょう。
むしろ人数だけなら、公務員が圧倒的。
看護師も介護士も数だけなら多いよ。

【4781283】 投稿者: ふふ   (ID:5QEJYjDsoVA)
投稿日時:2017年 11月 21日 10:59

>医師は看護師の仕事をしても法律上問題ありませんが逆はできません


お先真っ暗でも、「先生」がいいのであれば、歯科医はどうですか?BFもありますよ。
歯科医も既に悲惨で、これから30年駄目そうですが。

【4781625】 投稿者: つまらない   (ID:DPZJOUaAY5M)
投稿日時:2017年 11月 21日 17:08

医学部については、AIの普及もだけど、今の中高生が一人前の医師になる頃には既に人口減少が進んでいることが問題でしょう。
日本人医師で海外でも医師として働ける人は極めて少ないだろうから、どう考えても小さくなったパイの取り合い。
年金も含め国の財政も不安だらけ。
医師も少数の勝ち組とその他になる可能性は否めない。
今のように医師免許があれば安泰と考えるのは甘いと思う。

【4781652】 投稿者: 別に   (ID:TW0gVbzwgkE)
投稿日時:2017年 11月 21日 17:36

どちらでもいいと思う。
東大でも医学部でも。
我が家は医学生だけど、自分で選んで行ったのだし
、安い学費だし、医師免許も邪魔にはならんでしょう。
将来看護が安泰だからって、医学部に合格できる力があって看護に行く人いるのかしら。
安泰かどうかもわからないけど。
まあ、看護が最強と思うなら、ご子息、お嬢様を看護、介護に進学させて差し上げればいいのでは。
だれも反対しないと思う。

【4781660】 投稿者: じゃあ   (ID:ZTpMQmhW36g)
投稿日時:2017年 11月 21日 17:45

本当に看護の方が人気なら医学部より看護学部の方が偏差値が高いはずです。
そうなってから考えればよろしいのでは。

【4781757】 投稿者: 京大看護はバカにできない   (ID:Qs0B/c.P9eA)
投稿日時:2017年 11月 21日 19:32

京大看護(人間健康科学)
センター…250
二次…750(国語150 理系数学200 理科二200 英語200)
ボーダー…センター81%、二次62.5(全統最新)

科目負担考えると、もはや地方国立医と遜色ない難易度だよね。

理系で最近ランクが上がったのは、東工大(全学類65.0)、京大総人理系(67.5)、京大理(65.0)、名大工(機械航空62.5、他学科60.0)ぐらいかな
東大理一理二は二次ランクは固定だが、センターランクは阪大医と同ランクまで上昇

教育資源の質・量が地方国立と東大京大では全く違うわけで、目先の資格に囚われない学生の視線は非医学科のトップ大学に回帰しつつあります。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー