女子美の中高大連携授業
東大入学式での祝辞
「彼女は頭が悪いから」というのは、取り調べの過程で、実際に加害者の男子学生が口にしたコトバだそうです。この作品を読めば、東大の男子学生が社会からどんな目で見られているかがわかります。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190412-00010000-bfj-soci&p=2
>東大の女子率が2割を超えないとのことでしたが、では残り3割の東大クラスの優秀な女子はどこにいるかといえば地方の国立大学。
旧帝のない地方の優秀な女子は自宅から通勤圏内の地元国立大学に行くパターンが多い。
だから、東大は地方学生集めに必死
特に女子には、下宿代補助を創設
前にも書きましたが、私は思想には興味なく、自分の会社が生き延びるために優秀な女性の血からを使いたいと考えており、上司筋や同僚のイビリにを回避すれば中年期を過ぎても活躍する人はたくさん居ることを経験している、というだけです。
また、例えばある地位以上の男女比、のような話は、会社でも守旧派に極めて評判が悪い。成果か大きくて目立った女性が居ても難癖をつけて決して管理職にしない人も居る。それで、公平に評価した結果、とうそぶく。
女性活躍推進法で企業に女性管理職比率や目標値の公表が義務づけられたことは私にとって大変に好ましく、「法律に基づいてあなたの事業部も女性管理職比率の目標設定しますよ。ふーん、優秀な女性が居ないから達成できないとおっしゃる。理屈はわかりましたがあなたの人事考課を高くするわけにはいきませんよ。あなた、いつもビジネスは結果だけだと吹いていて、今回だけは言い訳、まさかしませんよね。」とやれる。本当にラインから外したケースもあります。そうすると経営陣の本気度が伝わって、多少は変わる。
恐怖政治ですが確信犯でやっています。
別に、だから家族が壊れるとか、全く思わないんですよね。
フランスは事実婚やシングルまざーやファーザーに寛容な制度だけれど家族の形は維持されていて、離婚率が三割越す日本より健全なきがします。北欧の家族制度が壊れているという認識はありません。ただ、企業の役員の男女比が法律で決まっていたり、過激な部分はあります。
なにもフランスや北欧だけが例でもない。イギリスもドイツも女性トップがしくはっくしていますが、そういう国は別に過激なフェミに主導されたわけではなく社会の求める方向に行っただけ。
女性を活用するか、外国人を大量に入れるか、事業を諦めるか、という三択問題にさらされているし、事業を諦めたくはない、というだけなんですけれどね。
こういうゴマメ経営者も居る。
インドやイスラム圏のような男女差別とは少し違う。
あらゆる面において女子が差別されているわけではなく、女子が「社会に出て働く」場合に限って差別がある。逆に、日本の専業主婦は世界的にも恵まれている。平均寿命世界一、家事の負担も楽で、三食昼寝付き。財布の紐も握っている。
日本のジェンダー論は、男女差別の問題ではなく、女性の中の既得権層(専業主婦)と新興層(WM、独身で働く女性)の対立。
ご指摘の社会構造は、実は日本の不変の構造ではありません。第二次大戦後、特に高度成長期に、全体的に日本が豊かになり、「専業主婦子供二人郊外戸建モデル」が多くの人(都会だけ、ですが)に成立したものです。
現在は、父母の世代と同レベルの暮らしをしようとしたら、共働き必須、それでも追い付かなくなっています。
サザエさんの暮らしをしようとしたら、波平さんは4大商社のエリート部長、マスオさんは最年少課長、位でないと無理。桜新町に70坪の土地、30坪の家。買ったら2億借りたら月に30万。
そこで多くの日本人は共働きの道を選び、生活レベルを下げて専業主婦を続けることを選ばなかった、ということではないのですか?
別に過激なフェミの扇動に乗った訳ではない。
地方や農村の価値観は別。経済的裏付もなにもなしに家父長制に固執するから空前の結婚難になる。
別に経済的に貧しくなったからじゃないですよ。
日本のGDPは低いながらも成長してますから。
日本人がより豊かで便利な暮らしを追い求めた結果です。子供を減らして育児の負担を減らし、さらに使える資源を求め、女性を働かせて、より贅沢に便利に暮らそうとしているわけです。
過激なフェミに誘導されてますよ。宗教的理由で女性の地位が相対的に低く、保守的なアメリカはフランスや北欧から槍玉に上がってます。
また、出生率が低く、少子化が進んでいるのも、フェミ社会の特徴。ドイツ、イタリアなど、悲惨です。フランスが結婚が少なく、婚外子が多くて、出生率が上がったとフェミが言ってますが、出生率が上がったのはイスラム系移民が増えたからで、白人の少子化は進んでいることが示されています。
つまり、フェミの将来は民族滅亡なんですよ。避けられないでしょうが。




































