女子美の中高大連携授業
無敵な外国人
川口市クルド人騒乱の逮捕者7名全員不起訴処分に
刃物で2人に重傷を負わせ、殺人未遂等で逮捕された7人のクルド人が全員不起訴。理由説明せず。
マフィア化を司法が容認とも思える不起訴処分。
違法行為に対して、犯罪不起訴の危険を察するこの判決は、日本がすでに法治国家をやめて移民大国であると認識する事件となった。
埼玉県民の安心安全を確保できない現状。
すでに在日クルド人のリーダーが「川口市氏クルドの自治区にする」と宣言。
奥ノ木 信夫 埼玉県川口市長
日本でもっとも安心して暮らせる多文化共生のまちづくりを推進
知事市長
人民日報海外版日本月刊 2020/7/22 12:00
「本当に住みやすい街大賞2020」で堂々一位に輝いた川口市は在留外国人数が全国の自治体で3位である。これは単に観光地としてだけでなく、居心地の良い街として、外国人が感じる魅力があるということだ。川口市では、全国に先駆けて、日本人・外国人住民が共に安心して暮らせる地域の多文化共生を積極的に推進している。
https://peoplemonthly.jp/n6563.html
三年前に多文化共生社会を目標に掲げた川口市の姿
<独自>「犯罪外国人は強制送還を」 クルド人問題の川口市長、法相へ要望
2023/9/1 19:37
https://www.sankei.com/article/20230901-JRY6IEHP75LEHOBLNMPPFCDDXM/
埼玉県川口市の奥ノ木信夫市長が1日、法務省を訪れ、不法行為を行う外国人について厳格に強制送還することなどを求める要望書を斎藤健法相に手渡したことがわかった。
要望書ではトルコの少数民族クルド人の現状などを説明。難民認定申請中で、入管施設への収容を一時的に解かれた「仮放免」のクルド人が市内に相当数いるとして、行政サービスの提供を国の責任で判断することも求めた。
同市内では、クルド人と地域住民との軋轢(あつれき)が表面化。同市議会は6月、一部のクルド人を念頭に、国や県などに「一部外国人」による犯罪の取り締まり強化を求める意見書を可決。警察官の増員や犯罪取り締まりの強化を求めている。
多文化共生を推進すると、日本の秩序が崩壊するという実害の例として、日本政府は、移民が労働人口を増やす担い手と重宝しようとしているが、この状態を打開できるのか、岸田内閣では無理だという声も、漏れ聞こえるが・・・
政府はトルコ政府と話し合い、90日間ノービザを無くすしかない。
岸田政権は外国人を多く受け入れたいと思っているようなので無理だろう。
トルコはイスラム教徒が多い。インドネシアも同じイスラム教徒が多いが、90日間ノービザではない。15日だと思う。
トルコ政府はクルド人を日本政府に押し付けているのかもとさえ思われる。
ブロックされたと思ったが書き込みができるので事実の一つとして書き込む。
日本のメディアに出演したマヒルジャン氏は有名人である。
難民申請を繰り返し仮放免中でありながら、高級車を購入できる身分にある。
全て自身のSNSで公開している。日本での仕事は解体業などである。
そして不法滞在中に子どもをつくり、日本で公教育を受ける者、イスラム教徒だから、子どもを中学から仕事をさせる者、日本の秩序に反して行動する。
公教育を受ければ、日本国民の教師は日本語教育をその子どもたちに与える。
公教育に母国が日本語でない親の子の教育は学校教育の中で格差が生じる。
末端で働いている教師に丸投げなのである。
日本の義務教育は日本の歴史を学び、道徳観を学び、日本の法治国家としての秩序を子ども時代から学ぶためのものである。異教徒であるクルド人、しかも不法滞在中であれば、義務感もないわけである。
そのまま不法滞在し子どもが日本の教育をまともに受けず、母国にも帰らず、日本でまともに生活しようとする人間の割合は、日本の治安を脅かす一因になるのではないかという書き込みもすぐに削除する。それが日本の自由なのか?という問題をこれからの世代は考えなければ、日本は安心安全な国という伝統を守ることはできなくなる。
きつい仕事をしてお前らの生活を支えていると言われたら、むしろこっちがへりくだって、貴方がたには感謝してますから立派な大人の振る舞いをしてください、コンプライアンスに関してよろしく、とリアル世界では言わざるを得ない感じはする。




































