女子美の中高大連携授業
無敵な外国人
川口市クルド人騒乱の逮捕者7名全員不起訴処分に
刃物で2人に重傷を負わせ、殺人未遂等で逮捕された7人のクルド人が全員不起訴。理由説明せず。
マフィア化を司法が容認とも思える不起訴処分。
違法行為に対して、犯罪不起訴の危険を察するこの判決は、日本がすでに法治国家をやめて移民大国であると認識する事件となった。
埼玉県民の安心安全を確保できない現状。
すでに在日クルド人のリーダーが「川口市氏クルドの自治区にする」と宣言。
クルド人はトルコに国籍を持つ難民ではない。
窃盗数が多く捕まらない日常を過ごしている国柄だ。
日本に入国さえすれば結婚し社会保障使い放題でゆったり暮らせる。同性婚が解禁となれば、乱入は、もっとひどくなる。
不起訴理由不明なんて左翼人権団体が庇い、再審理・再申請を繰り返し、強制送還がなかなか出来ない。
明石市のように日本人を増やす努力をし尽くすことなく、スキームも整えないまま、なおも続くお粗末な自民党の移民運動。
この事件は国の素早い対応が無い為に起きるべくして起きた。
7人を送還出来なければ2人の件で多少危機感は出るかも知れないが今後も起きうる連鎖の歯止めにはならないだろう。
分かり切った事が出来ない岸田政権は近年一番愚かである。
難民申請をエンドレスでしている間に日本国で成人を迎えた子どもらは、日本国で公教育を受ける権利があるのに、義務がない為に、まともな日本語ができないないまま成人していた。
SNSで入管法改正反対を訴える仮放免中の外国人たちの文章は小学生レベル、もっとそれ以下だった。
全部コピーしていた人のブログをここで紹介すれば、以下のようなものである。
「仮放免で働くことができないのでどうやって生て行けばいいですか?」
「日本人なのかんけもなく!! トルコ人クルド人できことです あのときある夏の日クルド人ビークAのスパで卵牛丼パン買って家にかいる」
「!!おまいさんが ここでむだなー くちたたいてるころは!! クルドのみんなさんあさの4:30おきて仕事ばむかてるそしてよる20:00ごろに家もどるかすりくていきてるんじゃないだよ まいにちまいにちはたらいて がんばてるんだ社会保年もなしじみんひうもなしで!! おまいみたいなやつの10倍がんばてる」
難民申請中の仮放免の次世代にとって、小学校に数か月だけ過ごし、解体業者として働いている人が多いのである。
旅行で日本に訪れ、不法滞在を繰り返し、難民申請をする異教徒の末路は、親のエゴで犠牲になった子どもたちが哀れであるが、日本国民の税金でなんとかしなければならないというのは、そもそも旅行で簡単に訪れることができるという基本原則を今後、変更しなければ、同胞は増え続け、日本の治安は埼玉県以外の近隣の県民にも影響が出るのは必須であろう。
しかし現政権、岸田政権は移民政策に前向きだ。表向きは移民政策をとらないと言いながら、垂れ流しの外国人の人口増加を止めることができないのである。
いつも思うけど、この不起訴の理由って非公開なのは腹が立つね。
法律変えて不起訴の理由を公開しないといけないようにしてほしい。
そうしたら、どういうレベルで不起訴でここまでやると起訴って基準が明らかになるだろうに。
サヨク団体や人権団体に配慮して不起訴にしているのがバレバレ。
不起訴で釈放されたら、民族差別の意味は無いが、味をしめて何回も犯罪を犯す可能性大と生粋の日本人なら考える。
不起訴にしてしまうのは検察の怠慢なのか、左翼弁護士の高圧的勢力図によるものなのか分からない。
日本語がわかりませんと偽装すれば不起訴になる外国人犯罪が事実として多数にわたるのであれば、岸田文雄のいう「外国人と共生する社会」発言は、日本国民の庶民に対して、外国人を受け入れる相当な痛みを強いるということである。
政治家や経済界の金持ち並びに左翼弁護士たちは、公教育から私立小学校に行き、セキュリティのある豪邸に住み、病気になれば懇意にしている大病院で優先的に入院できる特権階級だ。
外国人を受け入れる痛みなど無関係な特権階級がこの日本を形成し、日本の秩序を崩壊させようとしている。
>すでに在日クルド人のリーダーが「川口市氏クルドの自治区にする」と宣言。
チャイナタウンといった感じのことを言ってるのかと思いきや、リーダーは、「いやクルドのしきたりで街を運営したい」と明確に言った。
自治区を主張する前に、まずはトラブルをなくすことを考えるべきだ。
日本は法治国家、原住民の日本国民のしきたりを無視して日本国で暮らせると思わせて、日本の政財界は、外国人を優遇することばかり考えている。
クルド人の男、ジャーナリストを「殺す」「死体持ってくる」 脅迫容疑で逮捕 2023/9/29 産経
トルコ国籍の男が埼玉県警川口署を訪れ、フリージャーナリストの男性を「殺す」「ここに死体を持ってくる」などと興奮状態で話し、脅迫容疑で逮捕されていたことが29日わかった。
男は川口市内に住む同国の少数民族クルド人の30代の自称解体工。
ジャーナリストは、同市内で一部クルド人と住民の間で軋轢が生じている問題について月刊誌やインターネットなどで記事を書いていた。
調べによると、男は今月26日午後、川口署を訪れ、応対した署員に「ジャーナリストがクルド人の悪口を言っている」「警察は発言をやめさせろ。さもなければ殺す。2週間後、ここに死体を持ってくる」などと興奮状態で話した。
同署は男性を間接的に脅したと判断し、脅迫容疑で逮捕。調べに対し、男は殺意について否認したという。男は28日、処分保留で釈放された。
男は難民認定申請中で、入管施設への収容を一時的に解かれた「仮放免」中だった。男の逮捕後、同署にはクルド人と思われる外国人約10人が集まり、1階ロビーに入ってきたが、署員が対応したところ帰ったという。
他国なら、例えばシンガポールとかなら、即強制送還措置となる事案。
無法行為は釈放するだけでまかり通る?のか?
やはり日本の常識は、世界の"非常識"という感が否めない。




































