在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
外資系PR会社を公表もせず、責めないのはマスコミの忖度?
「絶対当てないとダメですよ」とイノッチの話は無視され、東京新聞、望月記者は二回目の記者会見でスルーされた。
一回目の記者会見ではジャニー喜多川の性加害や今後の運営よりも、東山氏の就任について、疑義があるようで東京新聞の望月記者は、匿名記事の内容を何度も繰り返し、他の記者の質問者への妨害かもと思われる大きな声でかぶせていた。
だから、イノッチの落ち着きましょうの声に拍手が起きたのだろう。
外資系PR会社は東山社長に忖度し、
マスコミ各社は名前を公表しないで外資系PR会社に忖度する。
忖度日本は、すでに慣習化しており伝統芸だ。
PR会社名、Xの情報だと米FTIコンサルティング日本支社(新宿三丁目)。
このコンサル企業を紹介したのは、弁護士のようだ。
危機管理能力を問われるPR会社並びに法律事務所ってことになる。
「指名NGリスト」誤報、正しくは「氏名NGリスト」
後日談として、リストに書かれている記者もちゃんと指名されているそうな..
NHKもきな臭いな
FTIコンサルティングは、グローバルビジネスアドバイザリーファームとして、M&Aや事業再編あるいは訴訟等をはじめとする経営上の重要課題に対するサポートの提供
事業再編のシナリオをNHKが邪魔をした形である。
事業再編してもらうとNHKとしてはやりにくい面もあるのか?
ジャニー喜多川氏の性加害問題をめぐり、NHKとジャニーズ事務所の蜜月関係に注目が集まっていた。
NHK放送センター西館7階に存在したジャニーズ専用リハ室の存在等々
勝手を知って経験豊富なNHKの「ジャニ担」を窓口として、できるだけジャニーズと円滑に交渉を進めるような風習が定着していったという話
NHKプラスというアプリの存在である。ジャニオタを集客し金儲けした構想が水の泡になる可能性が出てきた。
ジャニーズという名前を残したいのはファンとタレントだけじゃないく、一番の収益を見越していたNHKなのかもしれない。
白波瀬傑氏(前副社長)の雲隠れしている。
引責辞任したと思われていたが、嘱託職員として継続して関与しているという報道もある。そして今回のNGリストの存在
NGリストがPR会社の単独した考えで作成されたというのは、素人でも思わない。
すると影でこの茶番劇に関与していると思われる人物は、ただ一人嘱託職員ということになりはしないだろうか?
性加害、メディアへの交渉、圧力など、東山氏よりも深く関わってきたとされる前の副社長のコメントを今のマスコミは取材できないのも不思議である。
副社長という職を解かれても、未だに恐れられていると想像してしまうのだ。
ジャニーズ事務所
かつて中森明菜と近藤真彦、金屏風の前で婚約会見とおもいきや、決別宣言だった。仕組んだのはメリー氏だという噂を聞いたことがある。
当人の知らないところで演出してしまう癖は、今もあるのかもしれない。
謝罪に演出の要素が見え隠れしてしまえば、一機にしらけてしまう。
信頼度を取り戻すことは、旧職員によって阻まれているようだ。
橋下氏は知事、市長時代に連日会見を行っていたが、リストは「ありますよ」と断言。「弁護士として株主総会とかにも関与してますけど、リストを作るのは当たり前」「危機管理上作らないと対応できない」とも述べた。リストに入れる人は「演説をずっとやる記者。これは必ず(リストに)いれます。じゃないと、その人に当てたら会見が2時間、3時間続いてしまう。なので演説をする人は最後に回すとか」と対応。また「誹謗中傷、人格を攻撃する人。会見は映像で流れるので、差別用語が入ると問題なので」と、誹謗中傷を口にする記者もリストに入れていたという。
性加害を隠ぺいしていたことを鑑みると全面謙虚に対応すべきと思うが、前回一回目の会見でも、活動家のような記者・ルール無視の混乱破壊を目指す輩などが散見されたことを思うと、一線を画すべきなのかもしれない。
自由に発言できる世の中であるはずが、要注意人物たちは自ら壊していることを知らないのだろう。




































