在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
「心が女なので、なぜ女子風呂に入ってはいけないのか全く理解できない」と供述
三重県警桑名署は13日、同県桑名市長島町にある温泉施設の女性風呂に入ったとして、建造物侵入の疑いで、愛知県春日井市押沢台の無職、容疑者(43)を現行犯逮捕した。署によると、島田容疑者は女性風呂に入ったことは認めているが、「心が女なので、なぜ女子風呂に入ってはいけないのか全く理解できない」と供述しているという。
橋下氏はこの事件を報じた記事を引用し「国会議員は世論ウケだけを狙って、過日しょうもないLGBT法を作った。立法事実も考えず、やっていますよのアピール。身体的特徴によって区別する場面があることを明確にする法律を作れ!」と批判した。
ひろゆき氏は「『心は女性、体は男性』という人が、女湯に入ってくるのは当然想定できてたのにね、、、LGBTの権利を守る事と、一般女性の権利を守る事の天秤のどちらを取るのか?を決める必要があります」と私見をつづる。
また「『みんなが尊重されるといいよね』という綺麗事は、現状では実現出来ません」とも投稿していた。
「性自認」については、今春可決されたLGBT法をめぐってトイレや更衣室、風呂の利用で混乱が生じるといった懸念が指摘されていた。
こうした議論に自民党の稲田朋美元防衛相はSNSで「心が女性で身体が男性の人が女湯に入るということは起きません」と断言していた。
しかし、今年6月にも三重県の入浴施設で、女装した50代の男が女性用浴場に侵入し逮捕されるという事件が起きている。この事件でも男は自身を「女だ」と主張していた。
最高裁は10月25日、性転換手術を受けていなくても戸籍上の性別を変更できるとの判断を示した。
「性自認」は体の見た目や機能ではなく、自己申告によるということになる。
生物学的男性が女性専用風呂に入りたいを許容するのがLGBT理解増進法だとするなら、この法案を成立させた国会議員は落選させるしかない。
しかし自公政権より野党の方がLGBT理解増進法案に罰則規定を作ろうとしていた。
すなわち理解できないマジョリティ側を罰するのである。
日本国民に寄り添う支持政党は、もはや日本に存在しない。
日本が今後、カオスな国として、世界各国の不法移民やLGBTにとっては特権を得やすい、素晴らしい国として生まれ変わるのだろう。
それが宏池会の岸田政権の行った唯一の功績なのです。
逮捕歴二回あっても、不起訴なら再犯を繰り返す。
不起訴はLGBT理解増進法を作ったからです。
想像力が欠如している人間が代議士やっているから、そうなってしまったのだろね。
まあ、有権者もお粗末なんだろうけど。
日本はずっと貧乏だし、そのくせオリンピックや万博はやりたがるし、社会全体がまずい方向へ向かっていると思う。
俺の友人に性同一性障害の子いるけど、普通にいい人。
俺の子どもに、そういう子がいても全然いいと思っている。
けど嫁や子供の風呂に違う性別の侵入してきたら、俺はブチギレる。
俺の風呂に、心は男のぼいんちゃんが入ってきたら、俺は快く受け入れる。ぼいんちゃんは俺にはないが、心の男のぼいんちゃんが入ってきたら、通報はしない。
男女の心の性ってそういうもんだと思う。
例えば俺の子どもがジャニー喜多川の寮の風呂に入ると言えば、今なら全力で止める。何が起きるかわからないからな。
大人の役目ってそういうもんだと思う。
「相手がどんな心の性であっても、会話してコミュニケーションを取れるわけでもない公共の施設で、身体が男性の方に入って来られたら、とても警戒してしまうし、それだけで恐怖心を抱いてしまうと思います」(女優・橋本愛さんのInstagramより ※一部抜粋)
言葉を選びながら、自身のSNSで考えを述べたが、この投稿に対し「トランスジェンダー差別」といった批判が噴出。後日、橋本さんは謝罪した。
一方で、この意見に共感する人も多く「差別ではない」と擁護の声もあがっている。Twitterでも「#橋本愛さんに連帯します」がトレンド入りし、賛否の声が寄せられた。浴場、トイレ、更衣室など、様々な場面でトランスジェンダーの女性を一般の女性と同じように扱うことに否定的なフェミニストを指すTERF(ターフ)という言葉も話題を集めた。
心の性だとか見えないものを理由にして、未手術でも女湯入れました報告している自称トランスや、未手術だけど女子トイレ入っているとSNSに書く自称トランスは、本来の性同一性障害の当事者達にも迷惑だと思う。
心の性が法的に担保される時代になれば、女性専用車両の意味もなくなる。
女性が安心して生活できたのは平成までってことになる。
令和になって男性器をつけた自称心の女性の恋愛対象は男性なのか、女性なのかもわからない。
台湾では同性婚を認めても、仮想敵国の中国本土の人との同性婚を認めていない。それだけ台湾人は中国人に浸食されるのを拒否している。
日本が同性婚を認めさせるために、自称の性自認を社会の中で生きやすくするために考える必要はあるかもしれないが、どのような弊害が台湾人は考え、中国人の同性婚を認めないのかを日本人は平和ボケなので想像すらできない。
性同一性障害(GID)の特徴は自分が心の性と違う性器持ってることに耐えられないからGIDなんじゃん
FtMの友達もMtFの友達もみんなそうだよ
だから手術するんじゃん
手術を強制されるんじゃなくて自分が手術したくてしたくて、そうせずにいられないからトランスなわけじゃん
トランスの定義を心の性自認にしてしまったことに問題。
最高裁まで非常識な決定をしてしまった。
ほんと今の政権はマジで税の還元とか、何もかも、意味不明。
これ不起訴の方がいい。
もし起訴され、左翼弁護士の勢いで、風呂経営者側は賠償金を求められたり、通報した人に対して賠償金求められるような判決を最高裁が出しかねない。
それぐらい日本人の常識が崩れかかっている。
女装してる心の男性と心が女性で体は男性、恋愛対象は男、心が女性で体は男性、恋愛対象は女性、男性両方いけるタイプ。
見分けることなんてできない。
心なんて日々、変化するものだし。
そんな曖昧な世界に翻弄されることじだい時間の無駄なような気がする。
三重県の温泉街なのか、スーパー温泉なのか、店名がでていない。
もし出したら、風評被害がでるからだろう。
これから、同じようなことが報道されれば、日本人は温泉を楽しめなくなる。
女性の性の搾取は何も性被害ばかりじゃない。
女性の体を見るだけで男性は嬉しい生き物である。
男子優位の江戸時代、女性は湯女がいて男子に対して、接待をする。しかし、欧米人は一線を超える。そして湯女は廃止になった。
欧米人と日本人の男性器は平常時でも段違いに大きさが違う。
日本人女性にとっても日本男子にとっても、驚異である。
心の性で女風呂を入ることを容認すれば、外国人だけ生物学的判断で銭湯を判断してくださいなど差別的なことはできない。
グローバルな社会で心の性を認めるということは、隣に外国人の心は女性、カラダは男性の人も平常心で受け入れろということになる。




































