入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
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今後の都立中高一貫校の行く末
【7774304】
2026年 東大現役合格率
日比谷25%
小石川13%
この2校は都立のトップ2で、2026東大現役合格率は、筑波大附属や海城、私立武蔵、駒場東邦を超えました。
都立中高一貫校の倍率や難易度は今後どうなっていくのか。
公立の共学中高一貫校トップは、筑波大附属や学芸大学附属などから小石川へとシフトするのか、筑波大附属が奪回するのか。
>倍率低いのは以前から。
都立武蔵の2012年の受検倍率は5.83倍。
それに比べると今の1倍台なんて直滑降。
2012年は、浪人を入れても東大京大一橋はゼロ。東工大5だけ。
倍率は6倍近いのに、この数字がひどすぎるんじゃない?(笑)
ここでどうこう語ったところで、九段中の区民枠拡大の話は、この会議録のようにちらほら聞くけどね。
千代田区民にすれば「私たち区民の学校」の意識があるのでしょう。
九段中のA区分・B区分の議論も昔からある。
>千代田区民は、私立中高一貫校志向なのでは?
そんなの知らん(笑)
ただ「区立=区民のための学校」と思っているところに「区外から半分も来ているのか?!」と不満に思う区民が出ることも容易に想像かつきます。
千代田区は「番町(小学校)、麹町(中学校)、日比谷(高校)」で山の手っぽい番町・麹町エリアと、下町っぽい 神田エリアが併存しています。九段はちょうど中間地点です。
区民の声やエリアの特性は、志望校を決めるうえで知っといたほうが良いでしょうね。






























