在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
慶應義塾横浜初等部2025
いよいよ始まります。
横浜初等部に港区あたりから通うにはギリギリ、湘南藤沢は毎朝5時起きコースでしょう。幼稚舎と違って慶應ブランドに平等にチャレンジできるのはいいでしょうね。ある意味普通のご家庭が普通にいるし。土曜もあって5時起きはちょっと辛いですね。
そうなんですよね、幼稚舎に縁がなくても挑戦できる貴重な慶應附属。小学校受験してる最中は、距離のこと度外視してこちらも対策しご縁頂きましたが…冷静になるとやはり都心住まいには通学負担大きく。幸い国立にもご縁頂き、勿体ないかなと悩みましたが最終的には通いやすい国立に進学しました。
初等部もなかなか遠いですが、中高が遠すぎるのが本当にネックで…
代々小受率が高い地域である城南五山から、例えばブリリアタワーズ目黒ノースレジデンスを出発地点に、徒歩と乗り換えを含む通学時間
慶應幼稚舎 14分
聖心 19分
目黒星美 21分
東京女学館 25分
青山学院 28分
雙葉 32分
東洋英和 33分
学習院 34分
昭和 34分
田園調布雙葉 37分
光塩 39分
暁星 41分
白百合 42分
立教 42分
洗足学園 45分
立教女学院 50分
桐朋 52分
農大稲花 53分
都市大付属 55分
成蹊 55分
慶應横浜 56分
早稲田実業 60分
慶應ブランドもこのところ、、↓という感じですしね。幼稚舎板見ても溜息しか出ません。
今の若い子は行けるなら早稲田大学を選ぶとか。
今の親世代よりもちょっと上くらいの時代の慶應生は本当に賢く素敵な方が多かったのですが。




































