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354 コメント 最終更新:

都会での住宅購入

【7449644】
スレッド作成者: 夫の年収 (ID:cDWvxrU3A9c)
2024年 04月 13日 10:25

都会ほど住宅が高くなったので、都会で住宅を購入するには親世代と同じ夫の年収では買えないと思うのですが、どれくらい年収があったらいいでしょうか。

【7450258】 投稿者: 資金調達難   (ID:2ZjkOUf1osM)
投稿日時:2024年 04月 14日 08:14

頭金4000万とは、準備方法は?
両方の親から非課税で1000万ずつもらったとしても2000万だし、贈与出来る親も多くありません。

現実的には、必死に1000万貯蓄して、7000万のローンを組み8000万の物件に手が届くくらいでしょうか。
8000万だと中古の70平米がやっとですね。

2人で働いてこれが精一杯なんて。

【7450318】 投稿者: 大袈裟   (ID:kPZP3Nvj8C2)
投稿日時:2024年 04月 14日 09:25

怖いと言われもどうしたらいいのかわかりませんが…
それなりの学歴で、別に医師とか外資のようなところではないけど、それなりの大手に就職して、大学の頃からのお付き合いで結婚した。姪っ子の現状です(2人とも20代)。どのくらいの所得があるとか頭金がいくらとか、親でもないので細かい事は知りませんが、8000万くらいで探してるという事でした。
10年後の心配までありがとうございます。
でも今どきのパワーカップルというのか、そんな感じなのかもしれません。今でも20万近い家賃を払ってるようなので

【7450348】 投稿者: 昔から   (ID:1Iz0p2r8Js6)
投稿日時:2024年 04月 14日 09:59

昔から跡取り息子以外の人たちは爪に灯をともしてやっと住宅を取得したのですよね。今も親からの相続がある人たちは楽をして住宅を手にする。(親との同居や介護がついてこない場合はそれなりの金額で)
住宅を持つことにステータスがあるから、ぎりぎりの値段まで釣り上げてもみんな買いたいと思う。そうやって不動産価格は上昇し続けていたのではないですか?

跡取りという概念が消滅しつつあるので、自力でみんな爪に灯をともして住宅を手に入れ自分の代で売却し、資産を残さず使い切るのが主流になると、これまた売れないものを持つわけにはいかないから、またまた不動産価格は上昇していく。
住む場所は誰にでも必要だし、上を見ればきりがないから。
自分の立ち位置でそれぞれ何とか納得のいくところで手を打つしかしょうがないんです。

【7450374】 投稿者: 資金調達難   (ID:2ZjkOUf1osM)
投稿日時:2024年 04月 14日 10:27

コロナ後に身近で住宅を取得した人がいる方、

物件の購入価格
頭金の金額及びその調達方法
ローンの組み方


それを教えてもらえれば参考になりそうです。

【7450383】 投稿者: まあ   (ID:BHUxAiMCVqU)
投稿日時:2024年 04月 14日 10:35

聞き齧りの話のようだし、10年後の姪っ子の状態なんてあなた様にあまり関係ないし、話半分に聞いておくのが良いですね。
これから子供が生まれるとなると、病気や思わぬ失職等でそうそう計算どうりにはいかないリスクもあるでしょう。
本当はそこからがリスク管理の勝負なんですけどね。

だから皆さん一様に怖いと思うのは自然と思います。
これが我が子ならね。

【7450387】 投稿者: 通りすがり   (ID:20WIWdyMtq6)
投稿日時:2024年 04月 14日 10:39

世帯年収の5倍が安全な借入額。6倍とか7倍で借りる人もいますけど、倍率を上げるほどリスクも高まります。
頭金は、あるに越したことないですが、無くても家を買えます。最近は低金利もあって、貯金が有っても頭金にはあえて使わず全額を借りて、貯金は学資用とかにとっておいたり投資に回す人も居ます。住宅ローンには団信生保もあるので万一でも安心ですし。

【7450432】 投稿者: これから   (ID:izMj6DOGejk)
投稿日時:2024年 04月 14日 11:36

ホント、一体幾らあったら都内に住めるのか。
若くても1300万位年収がないと無理ですよね。
そうすると必然的に共働きが主流に。
一人700万からの800万もらう夫婦でないと、家を買うのも躊躇しますね

賃金が上がらないと今の若い人たちは、住む家も買えない。

【7450469】 投稿者: つつじ   (ID:ssMZqOM0Wok)
投稿日時:2024年 04月 14日 12:03

30歳前後から半ばの夫婦で1600万円の収入のある家庭が、世の中にどれくらいいるのでしょうかね。
女性が、子どもがまだ乳幼児で保育園に預けている時期に、転職が容易にできるなんて、現状をあまりご存じないのではないでしょうか。

「時短を取らざるを得ない」というのは、勤務地の遠近の問題ではなくて、できれば子どものためにも長時間保育を避けたいという親の思いもあるのです。

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