女子美の中高大連携授業
中学受験 グノーブル
グノーブルに中学受験部門ができ、2月から4科目でスタートだそうです。サピックスの進化版と言える素晴らしいテキスト、サピックスよりも先取りのカリキュラム、一人一人を大事にする授業、講師と子どもの距離感。サピックスは大学受験部門のようにこれから凋落の道を辿るのでしょうか。
発光ダイオード。図をよく見れば解ったのでしょうが、豆電球だけで理解していたうちの子には、応用がきなかったようです。
インゲンマメ発芽の条件も、問題文すら理解できなかったと言ってました。あの時間内で解くには、なかなか難しい内容でしたね。
どの学年も難易度の高い問題に取り組みながら、とにかく日々積み重ねるしかないですね。
5年です。今回のグノレブ国語はそれほど難しくなかったと申しておりますが、一方で算数は予想通り惨敗。算数8割は常々そのような感じですか?突破口が欲しい今日この頃です。
5年の初めから歴史に入り、本当の受験のように地理歴史を絡めた問題に早くから触れること。
記述が取れなければ8割とらせてもらえず、曖昧によい点にならない記述力の問われる国語。
算数理科の毎日の基礎力テスト。理科も算数と同様のスピード感が必要なのだと思われます。
受験を見据えよく考えられていますね。
テストでは弱点が炙り出されるので
一つ一つ補強していくしかないですよね。
見たことない問題に臆せず、自分の知識を引き出しなから、制限時間内で読み解く力、これを要求されているのだなと思いました。
さらに「全て選べ」も多く、正確な知識が問われており、受験を見据えたアプローチはさすがです。でも、まだ受験勉強が始まったばかりの四年生には厳しいですね。
我が子は、理科も勿論出来なかったのですが、国語が酷かったです。記述だけでなく、選択肢問題も落としまくり。頭が痛いです。
算数と社会はいつも通りでした。
皆様は、他の教科の手応えはいかがでしか?




































