女子美の中高大連携授業
説明会でのお話 ヨゼフ学園小
2026年説明会でのお話は
初めて聞くことが多く塾でも把握していない情報でした
わたしたちはお高い学校ではありません
それを地域の方々に理解していただくため
夏には自治体のお祭りで、公立小の子供達に混じりお神輿を担いでいます
公立小中との連携のため、
校長独自の取り組みで、公立小中の校長たちと定期的に意見交換しています
とのことです。
直近の説明会に伺ったものです。通っているお教室より、ヨゼフは校長先生が変わられて今良い方向に向かっている学校なので、一度行ってみては?と勧められました。実際、校長先生のお人柄がとても柔らかく、質問も丁寧に正直に答えられていて良い印象でした。
その際、校長先生の説明には公立校との連携というお話はありませんでしたが、多分説明の意図として「地域の中で孤立せず、子供たちが地域社会と触れ合う経験」の事例のひとつ、ではないのでしょうか。キリスト教の教えでも分け隔てないく手を差し伸べる姿勢は重要視されますし、他私立小でも積極的に地域のお祭りや他校のふれあいに参加している様子はアピールの一つになっています。
私立だから公立の子と触れ合わないでほしいというお考えのご家庭方針は、それはそれでヨゼフの教育方針と合わないので、サヨナラでよいのではないかと思います。たぶん他の私学(特にキリスト教)では、そのような方針については学校側からも嫌厭されると思いますが。
今の校長先生になられて、たくさん改革がされているようですよね!私も教室の先生からとても良い学校だと教えていただきました。
ただ、ある学年は先生不足で合同クラス、ある学年は学級崩壊とよくない噂も耳にするので、実際のところを在校生の方に教えてほしいです。
両親が卒業生や、兄弟が在校生がいらっしゃる方が必ずしもご縁を頂けるとはかぎりませんよ。
実際ですが、残念ながらご縁を頂けなかった方は いらっしゃいます。。難関高じゃないからとか、人数取るのに必死とか…そう言う考えはどうなのかなと思いますが。
しっかり学校側は校訓・校風に合ってるか、一緒にヨゼフ生として頑張っていける子(ご家族も含)かをちゃんと見ていますよ。
いじめ事案での緊急保護者会が開かれた対象の学年に子どもが通っています。アンケートの結果は想像以上にひどく、暴力事案以外にも、金品の絡むもの、猥褻?を想起させるもの、SNSに関するものなどそれぞれ複数あり、さらに学級崩壊も報告されていました。うちの学年は定員を満たしてはいますが、毎年のように定員割れする理由は学校側に問題があるんだと今さらながら感じました。あと2年なのでどうすることもできずただ我が子が楽しく通ってくれることを願うばかりです。
追加で書き込みます。
緊急保護者会で1番気になったのは、担任からの報告で、その内容があまりに空っぽなものだったこと。1番子どもたちの近くにいるべき人が子どもたちのことを何も見てないなと感じさせるものだったので、すごく不安を感じました。そもそも毎年先生がたくさん辞める学校で人材不足のなか、各クラスに担任に加えて監視係の先生を追加配置して学級崩壊を形だけ取り繕ってなんとか授業をこなしているというのに、担任のコメントが他人行儀ってやっぱりダメでしょ、と。子どもに聞いてもクラスの様子は何もかわってないみたいだし、なんか校長が責任とって辞める辞めないとかの話まで保護者会で出ていて、それにもかかわらず全体での質疑応答の時間もなく、いったい何が起こっているのかよくわからない保護者会でした。
何かの参考になればと思い追記しました。




































