女子美の中高大連携授業
秘すれば
2022国立前期
東大、北大、東北大、阪大、神戸大、九大、東工大あたりに現役合格だそうです。学生数を考えれば上々ですね。
設立当初のスパルタから方向性が不透明な時期もありましたが、さまざまな活動をしつつ成果も上げる、やっと中高一貫校として安定期に入ってきた感があります。
これだけの実績について、あえて速報を出さないあたりも好感が持てます。
入学時の学力レベルからすれば、秀峰生の伸び率は健闘していると思います。やる気を維持できた子は、旧帝大・早慶上理・MARCH・関関同立に手が届いている。国立大医学部も実績を積み上げてきているので、さらなるアップに期待。まあ、でも労働環境を考えたら、みんながみんな成績よければ医師、という進路にこだわる必要もないね。自主性を大切に、自分が何に向いているのかよく見極めて、世界に羽ばたいていってください。一部のヘイトに負けるな!
低倍率で入学した秀峰一期生は国立現役で40人近く合格し、秀峰を選択するような生徒は進学意欲の高く磨けば光る子供達である事を証明した。
しかし広告塔にしたい一部のトップ層に合わせた全体の生徒のレベルに合わないトップ偏重教育を進めた結果、2期生以降、国公立合格実績は着実に減少、最難関大学を目指す生徒だけに目をかけるトップ偏重格差切り捨て教育により進度の早い授業についていかれず、秀峰に進学したことが仇になり低学歴に沈む生徒が増加しているのである。
公立校の1/4に抑えたった80人で少数精鋭6年一貫教育で生徒を育てるはずの秀峰の場合、まともに少数精鋭教育が機能すれば質(率)を上げることは容易なはずなのに、一期生以降年々下がり続ける合格実績。
学校の実力を示す国公立実績、現時点で国公立合格者は諏訪東京理科大、昨年開設されたばかりの三条市立大学まで入れて現役、浪人込みで24人。
国公立大合格率30%は異常に低い。
ひとにぎりの優秀な生徒にだけセミナー三昧でつきっきりで、残りの生徒はほったらかしで自習の時間が多い、また生徒のレベルに合わない先取り切り捨て教育が続く弊害なのかもしれない。
わりと成績凡庸でも入学しやすい中高一貫校と言われてるが、その通り。だって松商系だもん。その割に早慶理科大、MARCH、関関同立と、大企業にも就職できるレベルの大学に結構たくさん合格できているの、評価してもいいと思うよ。
誰かさんも、しょげてないで、顔をあげて歩いていいってもらいたいな。こんなところに悪口チマチマ書き込んでいても、自分の将来は明るくならない
公立校の1/4に抑えたった80人で少数精鋭6年一貫教育で生徒を育てるはずの秀峰の場合、質(率)を上げることは容易なはずなのに、一期生以降年々下がり続ける合格実績。 現時点で国公立合格者は諏訪東京理科大、昨年開設されたばかりの三条市立大学まで入れて現役、浪人込みで24人。 国公立大合格率30%は異常に低い。 ひとにぎりの優秀な生徒にだけセミナー三昧でつきっきりで、残りの生徒はほったらかしで自習の時間が多い、また生徒のレベルに合わない先取り切り捨て教育が続く弊害なのかもしれない。
秀峰はひと握りの優秀な生徒が複数合格で数合わせしてるからね。
昨年だって実際は早慶1名、MARCH7名、関関同立3名が現役進学の人数で水増ししたホームページの合格者数とは雲泥の差。
合格実績は、ひとにぎりの優秀な生徒が合格した数全てをカウントした実績ですから実績の総数は青天井です。
卒業生数と合格者数(大学合格数)を表記して、あたかも多くの生徒が上位大学に進学しているかのようなホームページには注意が必要。
こんな時は国立大学の合格実績を見るとよくて国立は生徒1人につき、1学校受験となり、合格人数も量を増やせない。
合格実績のみを公表する学校の場合、「国立大の合格実績こそ、その高校の実力」を示すことになりますね。
保護者は大事なお子様の将来を担っています。ウソまぎらわしい表現でないか検証して下さい。
私立の合格実績はひとりの子が複数合格した結果かと。
ホームページの広告とは相反し、ずいぶん見栄えが悪いのが真相。 あくまでひと握りの優秀な生徒の併願などによる合格個数で実際の進学実績ではないから。
合格個数と卒業生数を併記して、あたかも多くの生徒が上位大学に進学しているかのように見せかけるホームページには注意が必要だろう。
こんな時は国立大学の合格実績を見るとよくて国立は生徒1人につき、1学校受験となり、合格人数も量を増やせない。
合格実績のみを公表する学校の場合、「国立大の合格実績こそ、その高校の実力」を示すことになりますね。
公立校の1/4に抑えたった80人で少数精鋭6年一貫教育で生徒を育てるはずの秀峰。
一期生でさえ半数近くが国公立に現役進学してたのに、去年の国立は10人台、今年は諏訪東京理科大や新設公立大学含めてやっと24人。
まともに少数精鋭一貫6年教育が機能して正常進化していれば、毎年国公立合格率は向上し質(率)を上げることは容易なはずだろう。
諏訪東京理科大、昨年新設された地域振興的な公立大学まで含めて国公立進学率30%台は異様に低すぎる。
多くの生徒は上位大学に進学できていないようだ。
最近アピールしていたひと握りの浪人生による併願私立医学部実績も今年は壊滅していた。
前途は多難のようだ。




































