在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2023年度入試
2023年入試(2022年実施)についての統合スレです。
出願、併願、試験内容、対策、合否、補欠繰上など語り合いましょう。
同意見です。
洗足は親の職業をあまり気にしない、というのが実感です。仰る通り、家庭学習に責任を持てるなら、共働きでも片親でも構わないのだと思います。
我が家の面接は、仕事についての質問はなく、夫と子供が一緒にしていた科学体験(願書に書きました)について(子供に)掘り下げる質問が続きました。
入学してみると、親たちは教育熱心で、勉強を教えるだけでなく、子供の知見を広げるような体験に積極的です。面接では、子供の教育への意欲を判断されているのだと思います。
父親の職業や学歴は、母親同士の会話やお子様の話から何となく分ってしまいます。
私が知る限り、職業は様々で、高学歴であることは共通しています。東大卒の多い家、学者家系の方もいらっしゃいます。願書で親の学歴を見られている可能性もありますが、教育熱心な親を選べば結果的にそうなるのだろうと思います。
私立は医師家庭も多く、学歴の良い裕福な家庭が多いので、他校と比べてどうかは分りません。
学年によってドクター家庭の割合は違いますよ。我が子の学年ではほとんどのご家庭の職業は自然と耳に入ってきます。クラスの保護者同士で親しくなれば職業くらいはお互いにオープンにしますから。でも親の学歴やスペックまで伝わってくることはまずないです。ごくまれに親しい親同士で会食の際にそのご家庭の学歴やスペックを耳にすることはありますがそれを他の保護者に口外したことはありません。学年によってはそのようなことに関心をもち親同士で情報交換されている方もいらっしゃるのですね、、
職業、学歴、スペックは結果論で要は教育熱心な家庭が好まれている、というあたりがあたりさわりのない落とし所のようで。
あと教育熱心な家庭は入学後の親同士の職業、学歴、スペックの情報交換もお盛んなようで、笑。
我が家の代は医師同士だと学会等でお会いする機会もありうるし狭い業界なので大学名もオープンにされるのが普通でした。しかし医師以外の方はやはり学歴やスペック等はそれなりに伏せていらっしゃる印象です。自らうちの主人は東大出身で、とあからさまなことをおっしゃる方もいないですよ。




































