女子美の中高大連携授業
2023年度入試
2023年入試(2022年実施)についての統合スレです。
出願、併願、試験内容、対策、合否、補欠繰上など語り合いましょう。
このご時世ですからどこの私立受験者のご家庭も高学歴、高スペックなのは当然で前提条件のごく一部をクリアしているにすぎません。入学後も職業、学歴、スペックで驚くような経験をすることもないです。皆さん医師、弁護士、超一流企業で当たり前の世界ですから。また保護者の間で他のご家庭のスペックを探るようなこともない風通しのよい学校だと思いますよ。他に在校生の保護者の方がいらっしゃればご意見をうかがいたいですがいかがですか?
女子の皆様、本日は試験お疲れ様でした。
田園都市線に乗っていたら、たくさんの受験生にお会いして洗足?と思いましたら森村の方々でした。
私の主人も普通のサラリーマンで、何か皆様のお話を読ませていただいたら面接失敗したのかも…と、思いました。
我々は、11時25分の開始でした。
受付は10分前までにお願いいたします、と書かれたメールを頂き1次の合格がわかりました。
願書には志望動機の欄しかなく、今年は面接当日にすごく簡素なアンケートでした。
いつもの教育方針や性格・生活状況等の欄は一切無くて、面接でアピールするしかありませんでした。
なので子供のアピールや学校の教育方針を理解してます的なことをたくさん言って、自分が教育熱心な所は伝わらなかったかもしれません。
伝わっていたら嬉しいですが、やはり息子の力が一番合否に左右されそうなので…おとなしく結果を待ちます。
医師が高収入とか、いつの時代の話ですかね?確かに貧乏ではないですけど。子どもを小学校から私立に入れる層の人たちっていってもそんなに世帯年収んー千万みたいな家庭ばかりではないですよね。
洗足の子どもたちをみていても、医者の子どもだから受かったのではなく合格した子どもに医者の家庭が多かったというのが正しいと思います。結局子どもに実力があるかどうか。
洗足はそこしかみていないのである意味、非常に基準が明確で、公平公正です。
スレを見直してみましたが医師が高収入なんてどなたも書き込みされてませんよ。今どき勤務医や町医者の収入がサラリーマンに毛が生えた程度であることも周知のことですし。合格した子どもに医者の家庭が多かったというのは正しいと思いますが、それも医学部合格には有名中学合格が必須と考える医師家庭が多いからです。なので正しくは洗足に医師家庭が多いのはそもそも洗足志望者に医師家庭の割合が多いから、ということになります。子どもに実力があるのは当然のこととして家庭、親の適正もみられています。家庭のスペック高いのは当然なのでそこは省きます。
運動会でもピアスをされているお父様やモヒカンの髪型の方などお見掛けしましたので、本当に属性は様々ですよ。最難関の中学に入学されるご家庭が様々なように、全く関係ないのでご安心下さい。
これから都内を控えていらっしゃる方は、また雰囲気が変わるので切り替えて頑張って下さい。
ピアスにモヒカンて単純に外見の話でここで言われてる属性とは全く関心ないですよね。。
保護者にピアスやモヒカンの変わった人がいる、ということがい言いたいのかな。
それともディスって辞退者を増やす作戦が早くも始まってる?
生徒が作曲した音楽が流れる素敵な運動会でした。
モヒカン、ピアスの父親はいませんでした。
学校は保護者の身なりを気にしませんが、保護者は場に相応しい服装をされています。
付属の音大では、個性的な髪色の男性を見かけます。ステージに立つお仕事をされている父親がいらっしゃれば、自分らしいファッションでも歓迎されると思います。
親の出番が多くない学校ですので、運動会では父親同士が日頃の感謝を伝え合う場面を多く見かけます。
後片付けも、顔を合わせたことがない父親が集まってすぐにチームを作り、テキパキと作業する様子が見られます。
感染予防のため見学はできませんが、本来であれば保護者のマナーや言葉遣い、仲の良さそうな雰囲気を知る機会となって、安心して出願できると思います。




































