日大明誠が選ばれる理由とは?
雙葉のよいところ
今年のジャックのインタビュー動画に雙葉小学校の倍率6.9、去年は8.1と載っていました。
ジャック調べなので、大きく異なることはないと思います。
近年倍率が下がっているとはいえ、狭き門ですね。
雙葉のよいところはどんなところだと思いますか?
みなさんの想う雙葉をお聞かせください。
「小学生」様のおっしゃっていることが、雙葉の魅力でしょうか。
(「お互いのよさを認め合う」)
・・・ただ、近年、高橋秀樹さんのお嬢様、野際陽子さんのお嬢様をご入学させたり、
ちょっとミーハー化しているような気がします。(お二方とも好きですが)
田中眞紀子さんのお嬢様も雙葉幼稚園から聖心ですよね。王監督のお嬢様も3人
雙葉ですし。
もう他界なさった高峰シスターは、「どこぞのご令嬢」という名家のお嬢様でしたが、
いまは違うみたいですね。正田美智子さんも一時雙葉にいらしたらしいですが、
その頃より、いまの新入生は庶民化していると思います。
すみません。追記です。
やはり怖いのはネット社会だから・・・ということでしょうか。「合格者一覧者氏名」を写メで撮っていた
お母様が怖いのは「そのデータ、ネットに流さないでね」と思うからでしょうか。
でも、ここの学校に限ったことではないのかもしれません。
以前、友人のお母様が、架空の個人情報を幼稚園のいろんなお母様にメールで流されて(妬みから来る嫌がらせ)、
周囲からあらぬ誤解を受けて困ったという話を聞きましたが、メール一斉送信をしたお母様は、あっさりと、
最近人気の男子校G幼稚園に転園。G幼稚園も見る目がないなと思いますが・・・やはり面接も人のすること。
たった7分の面接では、「どうしてこんな人が入っているの」と思うこともあるけど、学校に苦情を言って
はいけないと聞き、一体どんな世界だろうと少し不安にも思います。写メを撮った雙葉の新入生のお母様も
気になりますね。
裕福なご家庭が多いけど、地味なところ。あの難しい問題をクリアできる、人の話をきっちり聞け、落ち着いて対応できるお子さんが多いところ。プールもないし、学校内も「ふつう」っぽいけど、入学試験を突破できる生徒の能力が「ちっとも普通じゃない」ところ。狭き門だが入ると生徒の意見を尊重しているところ。こういうところかしら。
論理的思考が同年代の子よりだいぶしっかりしており、とんちんかんなこが少ないから、学校があれこれ厳しくする必要がないのでしょうね。一方、その位の成長してるお子さんですから、気の強い子もいるし、少し人当りが強い子もいるのでしょう。一見、控えめでも、芯の強いお子さんが多いです。幼稚園、小学校、中学校、どの地点でも入学できることが、難しい学園です。そこも、魅力かも。
「とおりすがり」様のおっしゃることはもっともなのですが、一点気なることは、中学受験についてです。
以前、中学受験の方が、小学校の掲示板をご覧になって「不安に感じる」と書いていらっしゃいましたが、中学受験は普通の「客観的」な試験だと思います。
やはりお勉強がとてもおできになる方は、いまの時代は、女子校でしたら、桜蔭、女子学院を第一志望にする思い、それを考えると「小学校受験での雙葉人気は不思議」と思います。
幼児の時点の「一見賢そうに見える子」が必ずしも秀才とは限りませんし、最終学歴まで行くと、本当にさまざまだと思いますよ。
幼稚園、小学校受験で難しいのは、「先生の主観が入るから」だと思います。短い時間の考査では、普段の様子を知っている人からすると意外な結果になることもあり、それで不透明感が生れるのかなと思います。
そろそろ秋ですね。ご縁のある方は「おめでとうございます」ですし、そうでなくとも、まだまだいまの時点で人生はまったく決まらないと思いますよ。小学校受験は、ある程度以上のペーパー力と「先生の好み」かなと思います。
娘の中受で雙葉をと思いたどり着きまして。
小学校の雙葉人気、不思議なのでしょうか??中学でも人気ですし。あ、もう数年前のコメントでしたね。
でも、実質倍率も御三家では一番高いですし、何かにも「女子御三家の中では最も敷居が高いというイメージ。幼稚園と小学校の受験もあり、内部進学者がいることも、桜蔭・女子学院と異なります。家柄がいい家庭が多いのは事実ですが、現在ではそうしたイメージも薄まりつつあります。雙葉を志望する家庭は、進学実績よりは学校の雰囲気や制服などに憧れて目標とすることが多いようです。」とありますよ。
こちら進学校ではないんですよね。そこも好きです。
とってもよい学校ですね。中学からは外部、となってしまうのでしょうかね。でも、我が家では行かせたい学校NO1です。
こちら小学校の掲示板ですよね。2回もチャンスがあってうらやましいです。当時は何も考えておりませんでした。でも、小学校も中学校も人気の学校は、きっと慶応と雙葉くらいではないですか?
私は中学校から、娘は幼稚園からお世話になっているものです。
幼児期から思春期の大切な時期に、受験のためだけではなく
人として成長できるよう見守ってくださる学校です。
いろいろな生徒がいますが、一人一人のタレントを尊重し
他者のために役立てることを徹底して教えていただきました。




































