在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
私立小学校・・・年収 無謀でしょうか?
はじめまして、年収800万の平凡なサラリーマン家庭です。現在年中の子供がおります。
年少よりお受験の塾に通っておりますが、ここにきてやはり無謀なのでは?
と思いはじめました。小学校なんとか行かせられても、中学、高校、大学とかなりの費用がかかってきます。
きりつめて小学校に行かせたとしても、私、子供共々浮いてしまうのでしょうか?
このサイトでも、他のサイトでも色々調べました。
でも・・まだ決めかねています。
切実に悩んでおります。どうか宜しくお願いいたします。
今の時代、ご主人の会社がどうなるかも分かりませんよね。武富士が会社更生法を申請したり、JALが強制解雇を始めると発表したり・・・。数年前では考えられなかった事が現実に起きています。友人の子供が小学校は私立だったけれど『家の事情』で中学から公立に行きました。小学校受験をした時はスレ主様と同じように切り詰めればなんとかなるかなといった状態だったようですが、やはり生活はギリギリだったようで、子供にはかわいそうな事をしてしまったと涙ぐんでいました。ある程度まとまった貯金をお持ちの場合や頼れる親御さんがいらっしゃる場合は可能かもしれませんが、無理は禁物だと思います。私立に行ったから安泰ではないようですよ。入学後、結局塾や家庭教師をつけるご家庭も多いようですし。。そうなると私立の学費+塾、家庭教師代もかかります。近所の歯科医院や病院も廃業になってしまった所もあり、どの職業でも安心できる時代ではなくなってしまいました。。。
大丈夫 普通に通わせられますよ。
長期休暇中の お土産をクラスで渡すなんて事もないです。
海外旅行にしか行かない なんてご家庭は ごく一部です。
習い事の 多い少ないは関係ありません。
別荘を何件もお持ちのご家庭 いらっしゃいますよ。
自宅のお庭が 校庭よりも広いご家庭 いらっしゃいますよ。
運転手つきの 自家用車(校則では一応 保護者の送迎は禁止されておりますが)で通学する 児童 いますよ~。
自宅に百貨店などの 御用聞きが来るご家庭 ありますよ~。
普通に会社員の家庭(我が家はここ) 想像していたよりも 多かったです。
夫婦共働き普通です。専業主婦です。って方のほうが もしかしたら少ないかもしれません。
保護者同士のおつきあいは 個人の価値観で どうにでもなります。
実際のところは 家族で過ごすという方が多くて 休み中子ども同士でっていうのは ほとんど無いですよ。
私学に…どうして通わせたいのか?
公立では 絶対に駄目なの?
そもそも 独特のカリキュラムだからって なんなの?
受験をする、しないよりも どうして私学?って ご家族で話し合いの時間を。 ご自身でじっくり考える時間を。持たれたら
いいと 思いますよ。
上記の情報は 私が直接伺ったのではなく 子どもが学校でお友達に聞いてきたり、ご自宅に招待されて 見てきたりした
ことです。
極端な話 ご縁をいただいてからは 校納金さえ納入していれば 通学できます。
そして、校納金は世間で噂されているほど 高額ではないと思いますよ。
我が家は 年間60万円程(12月分納 教材費は学期ごとに1~2万程)
寄付金は 多くの学校で 任意ですし 誰がいくら寄付したのか。
そんなことは自身で公表しない限り 誰にもわかりません。
年収が どうなのか。
そんなことは自身で公表しない限り 誰にもわかりません。
年収に対して 私学はどうなのか 心配されているんでしたね。
我が家は 年収800万なんて 逆立ちしても無理です(笑)
でも 学費や収入で学校を 選ぶのですか?
志望校を選ぶ時点で、初年度は幾ら掛かるか、2年目以降は幾ら掛かるかぐらいは幾らでも簡単に調べられるんで、教育費が心配な方は事前にしっかりと調べ、通わせられる学費の範囲内の学校を志望すれば良いだけでしょ。
色んな家庭のお財布事情が問題なのであって、年収によって教育費に使える額が決まるわけじゃないでしょ?
立派な職業についていて収入が多そうな家庭でも、借金が多ければ学費どころじゃないだろうし、低所得だったとしても家賃も無くて借金もなければ学費も余裕で払えるだろうしね、他人には人様のお財布事情なんてわかりゃしません。
調べて自分で決めましょう。
このスレを読んでわかりました。昔とは違うのだと。
私たちの時代に私立小に通われるご家庭は裕福な方限定でした。
頭の出来は別として。
とにかくお金のある人。金はあっても学はないタイプの親も私立好きですね。
地元の学校に問題が無い時代でしたからね、今と比べるとね。
今は、スレ主様のような方も多いのですね。庶民だけど、公立小が今一つだから私立に、、、
子供も一人っ子が多いですしね。
800万以下の人が大丈夫と言っているのだから、大丈夫なんでしょう。金銭的には。
精神的に余裕が持てるかは別ですが、それを選んだのは自分ですしね。




































