在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
★平成29年度 都内女子校ランキング予想★
★平成29年度 都内女子校ランキング予想★
1 四ッ谷雙葉
2 白百合/聖心女子学院
4 東洋英和
5 女学館/立教女学院
7田園調布雙葉/光塩/豊明
10 川村
東大や医学部は極端だとしても、ある程度の大学に入った場合でも小学校からの学歴が大事だからOKというのは、親御さんはそう思っても社会ではどう評価されるのでしょうかね?
本人が幸せならそれが一番ですが、
就職などでは、小学校の学歴から見てくれるのでしょうか?それとも、紹介で入社できる方が多いのでしょうか。
最近の聖心は共働き家庭も上手く取り込もうとされているように思われましたが、それは違うのでしょうか?
仕出しお弁当やアフタースクール等はあくまでも受験者を増やすための試みなのでしょうか?
内部の方が去年からは出身者、関係者(姉妹)有利とおっしゃっていて実際そのような結果と聞き及んでおります。
実際はやはり共働き家庭は少ないのですね。
確かに共働きでお母様が家計を支える事で精一杯でお嬢さんに手をかけてあげられないのは小学生の頃は不憫かもしれませんね。
他校でもWMのお子さんが友人数名からお金を借りて返さないという事案があるようです。お金が無くなったりすることもあるらしく。
女医さん、弁護士のような専門職ならまだしもそうでない場合聖心に限らずやはり難しいのでしょうか。
幼児教室はWMも大丈夫と言っているようですが、実際はどうなんでしょうね。
横からのレスで恐縮です。
聖心は、確かに共働き家庭も応援する方向で動いているとは思います。どこかに応援する旨の記載もありました。
しかし、今年の公演では、子供をしっかり見ている家庭が望ましいというような発言があったのも事実のようです。
これは推測ですが、実際に共働きのお子さんを入れてみて学校側がビックリなさったのではないでしょうか。
我が家には公立に通う息子がいますが、共働き家庭と専業主婦家庭では、お子さんはも保護者の関心具合も全然違います。
お子さんは、子供なので、どちらもとんでもないことしてくれますが(笑)、それをほったらかしにするかどうかで差が出てきてます。
共働きの親は、我が子や学校の事情に無関心に見えてしまいます。
限られた時間の中で精一杯向き合ってはいるのでしょうが。
意外に皆さん気づいてない点で、保育園文化と幼稚園文化の違いもあります。どちらに通うかで、親の思う「常識」が、随分変わってきます。
もちろん、共働き家庭にも素晴らしいご家庭はありますので、そういうご家庭に通ってほしいのでは、と思います。
ただ、フルタイム会社勤めでそういう方には私はまだお目にかかったことがありません。
大学名を活用して就職をして欲しいと願うなら、小学校受験は必要ないでしょうね。
同じように大学名で判断されるような社会で生きるのなら、小学校受験ではなく尚更大学受験で頑張るべきだと思いますよ。
有名小学校受験は全体の1パーセント以下の話しなので、その社会で生きる、もしくはその社会を利用できる生まれや環境にいないと小学校受験の意味はないと思います。
学歴さんは受験の一般論で、お受験は切り離したほうがいいですよ。
ランキングなんて結局意味ないんですよね。
我が家にとっては、聖心白百合が下位ですし、
逆に川村や田雙はもっと上位に行きます。
結局はネームバリューや中高偏差値でお選びになってる方が多いというのが
本音かと。
雙葉、白百合を志望する方のほとんどは
ネームバリューや憧れから受験したいと考えたと思いますよ。
実際我が家もそうでした。
しかし、それだけで入れる甘いものではないです。
他の学校の志望者もそうだと思います。
受験準備をする中で、合う合わないも見えてきて志望校を変えるなどもあるはずです。
個々に志望理由や各家庭の教育方針が違うので、どの学校が一番なんて決められないです。
みんなの共通した思いは、将来娘が幸せになって欲しいとの想いから私立を選んでいることです。
ほんとそれ!
その狭い社会で生きるか利用できる環境や生まれでないと全く意味がない。稀に超名門に(後ろ盾のない言葉通りの)サラリーマンでも大丈夫ですか?という質問がありますが…行ってどうするの?って話なんですよ。
そういう方はお受験するよりお金ためて中学受験で難関目指して大学受験に最大の焦点を当てるべきでありそれが最も有効。1%にわざわざ入る人はそこに明確な目的やメリットを感じ利用できるような立場であって初めて成り立つ。無名ご近所小学校や受験小であってもですよ。
小学校名を人事が見てくれるかって??(笑)
そういうレベルの家庭は中学受験か高校受験がお似合いですし分相応です。
聖心も関心の非常に多い学校だと感じる書き込みですね。
さて、父親の地位などに最近着目するようになったような書き込みがありましたがそれはどこの私立小でも昔からそうですよ。当然聖心も昔から変わりません。
また、中から見て関係者に加点をしているとは思えませんが、関係者は本来であれば有利になりうる環境なので、それだけ娘や妹を聖心に通わせたい人数が増えているのだと思います。
それから、講演会で言及した共働き家庭の率に関しての受け止め方が分かれているようですが、昨今の初等科における新しい取り組みを見ている限りは、共働き家庭に対してもより受け入れられる環境を整えている、と共働き家庭の志願者は素直にポジティブに捉えていただくのが良いと思います。
子どもをしっかりと見てほしい、というメッセージもあったようですが、それはカトリック校ならどこでも同じことを求めていると思いますよ。




































