女子美の中高大連携授業
今年の小受はコロナでどう変わる?どう対応する?
今年の受験どうなるか全く検討つきません。
どのようなシナリオがあるか、学校側はどんな対応をしてくるのか意見を募りながらも、私たちもそれに向けた対策をしていきたいです。
こんな時でも、想像力を広げて子供と一緒に準備していける家庭を学校も欲しがっているはずです。
例: 親の面接が無くなり願書が家庭での教育についての論文に変わる(慶應型)、行動観察が無くなってこんな時あなたならどうするお尋ね?、単に兄弟枠の強化等
時間もあり、お受験から、中学高校受験、塾等のスレを覗いていました。
当方はお受験済。もう一人いる子供の(お)受験につきコロナもあって悩み中という立場です。
それにしても、お受験を考える人々は賢い親ばかりですよね。
私も、お受験が通年通りのスタイルで行われるのか、疑問視してきています。
でも、中高では、受験は1.2月に有ることを大前提に、塾の費用を返還させたいなどと熱くなっている所を見て驚いている所です。
お受験が始めての方にとっては未知なる世界かもしれませんが、複数回終わってる身としては、第1に家庭生活、第2にはお教室よりも模試が、大切だと感じています。
面接で、コロナだったのでお教室に通えず母子関係に苦しみました、などとウッカリ言わないように、賢い母でありたいですよね。
本当に賢い親が多いですよ。やはり、不況だろうが、メインの層はあまり変わらずなんでしょう。
コロナは11月では終わらない(恐らく、実質9月位までには色々と判断されないと間に合わないので)と考えられるので、親が出来るのは、学校側のイレギュラーな対応(グループの少人数化による日程延長とか)にうろたえないように幅広に想定しておくことなのかなと。(個人的は、行動観察重視に変えてきたのを、数年前のスタイルに戻して今年を凌ぐ案が日本的模範解答でありがちかなと。)
とはいえ、究極的には、家庭力を付けていき、志望校の方針に馴染むような強さを子供に持たせてあげるしかないという面では、例年と同じですね。
健康第一にしながら、頑張ります。
今年は集団での行動観察は控える学校多いでしょうね。
ペーパー+個別的な考査が増えるとか?
もしくは個別と親の面接のみで簡易的に終わらせてしまうこともあるのかも?
長時間考査の学校はどうするんでしょうね。
小学校としては集団での行動観察が子どもを判断する上では一番大事だと思うので、無くすことは考えられない。考査がほぼ形骸化している某超有名共学校も実際は願書だけでも問題ないだろうが建前上実施しないわけにはならない。
簡単なのは例えば10人未満の単位で細かく考査をする形。もしそうなると例年よりも総考査時間が長くなり、併願が通常よりも出来なくなる可能性はある。
第一志望に向けてしっかりと準備をしてきた家庭にとってはチャンス。
とりあえず、WEB出願・WEB合格発表が進みそうなことは間違いないですかね。その分、願書時記載項目を増やす学校あるかもしれませんね。
設立者の関連書籍は慶応でなくても読込みしておいて困ることはないかも。
傾向違う願書、一番お困りになるのは添削依頼されるお教室かしら。
今年の入試は一般公募ではなく
卒業生や紹介者のみとか
願書で選別して面接のみの試験とか
あり得ますよ。
無駄に多数の人と面接したり
子供を何人も教室に集めて試験して
感染が広がったりしたら大変ですからね。




































