在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
今年の小受はコロナでどう変わる?どう対応する?
今年の受験どうなるか全く検討つきません。
どのようなシナリオがあるか、学校側はどんな対応をしてくるのか意見を募りながらも、私たちもそれに向けた対策をしていきたいです。
こんな時でも、想像力を広げて子供と一緒に準備していける家庭を学校も欲しがっているはずです。
例: 親の面接が無くなり願書が家庭での教育についての論文に変わる(慶應型)、行動観察が無くなってこんな時あなたならどうするお尋ね?、単に兄弟枠の強化等
大手のお教室に年少年中で2年以上通われていれば、経済力の保証はつきますわね。新興系お受験小であれば、お教室から受験者名簿が行く可能性もゼロではなくなりそうです。今までもうわさベースではあったことですしね。
伝統校については、複数の卒業生を推薦者としていただくとか、学校側でも質を保つ事に全力を注ぎそうでございますね。一見さん御断りになりそうです。
2,3年お教室に通わせているなんてなんの保障にもならないですよ。
これから倒産が増えますしね。
お教室からの名簿って言っても、今までだって出来が悪ければ落とされてますし
逆にハードルを上げてしまうだけで当てにならない。
いくつかの学校は、試験日変更を検討中と聞いていますが、付属小は、内部進学試験などあるので、延期できても12月かなと思います。試験内容のうち、3蜜のリスクがある行動観察や体操は厳しそうですが、原則は、例年通りと見ています。
11月まで非常事態宣言下でなければ、同じく密を避けて考査が行われるだけと思っております。
上級生のお手伝いはナシと思いますが。
ペーパーや製作は筆記具を持参か使い回しせず、間隔あけて配置&窓開け・マスク着用で。
マスクのまま、口頭試問程度も問題ナシ。
当日体調を整え臨むのが何より大切。
中高一貫の入試とは違うと思っておりますが、オンライン学校説明会のインフラはいいアイディアですね。あれ、小学校版もお作りになったらいいのに。
同じ質問に対して、各校のメッセージがぶら下がるのも面白い。特長を知ったり、比較も出来るし有り難いですよね。
私も同じように考えます。
中学受験と大きく異なるのは、お受験は一斉受験ではないということ。
従来から、月年齢や出願順などで考査時間がずれていましかたら、受験生親子が大挙してくるわけではないですしね。
保護者控え室が、窓全開の部屋へ15名づつ、、、なんてあるかもしれませんね。
それにコロナ不況になりそうな世の中ですので、お受験人口も減る傾向になりそうで。
発表を掲示している学校が、配達やネットに振替することはあるかもしれませんね。
年長の子供を持つ母です。
全国的に9月に始業変更の声があがっています。
このまま世論に押されてそうなった場合、学齢がどうなるのか不安です。
学齢の基準日も9月に変更になった場合、2014年4月〜8月生まれまでは9月までに満6歳を迎えてしまうので、9月から1年生になってしまい受験機会を失います。それはさすがにないとして、下の学年と合併して2014年4月生まれ〜2015年8月生まれまでを一学年とした場合は受験人口が1.4倍になってしまいます(公立でも一学年の人数が1.4倍になります)。この場合だと、小学校受験のみならずその後の受験、就職までずっと不利になりますよね。
いま年中の4月〜8月生まれの方は半年早く受験を迎えることになります。
せめて学齢の基準日は変更のないように願いますが、それでもあと半年!と頑張ってきたのに、ゴール(受験日)が遠くなり、モチベーションも塾代も辛いです。




































