在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
今年の小受はコロナでどう変わる?どう対応する?
今年の受験どうなるか全く検討つきません。
どのようなシナリオがあるか、学校側はどんな対応をしてくるのか意見を募りながらも、私たちもそれに向けた対策をしていきたいです。
こんな時でも、想像力を広げて子供と一緒に準備していける家庭を学校も欲しがっているはずです。
例: 親の面接が無くなり願書が家庭での教育についての論文に変わる(慶應型)、行動観察が無くなってこんな時あなたならどうするお尋ね?、単に兄弟枠の強化等
今年の受験は最近のアベノミクス景気真っ只中での受験と比べたら悪い方には進まないと思います。
ただし昨今の中学受験ブームの熱気量の上昇は景気影響にもあまり動じなさそうですので、そこから派生した小学校受験人気もそれなりに底堅いでしょうね。
東京学芸大学附属三校園は、例年と変らず5月1日に次年度の募集についてホームページに情報UP。
(変更の可能性について註がありますが‥)
今のところ、周りでお受験諦める‥は聞きません。
変わりないと思われます。
中小企業の経営者、患者離れやオンライン診療で収入減の開業医あたりが、今は乗り越えられても、秋冬にコロナ第二波が直撃すると厳しそうですね。
万一、来年9月入学になると、第二波が到来するか否かで、受験の判断を変えざるえない御家庭が新たに出るかもしれません。
都内の感染者数は増加の一途ですね。
通常の説明会すらままならない中、秋の入試が開催できるのか・・・。
説明会も入試も不特定多数(一応の特定は付きますが)が集まる空間ですからね。
夏期講習には申し込みましたが、onlineか対面か、その組み合わせかの連絡は未だになく、感染が心配にはなります。




































