女子美の中高大連携授業
【令和】2023年度 私立小学校人気校ランキング【最新】
最新人気順位
1 慶應横浜初等部
2 慶應義塾幼稚舎 雙葉
3 稲花 東洋英和
4 洗足 早実 立女
5 学習院 東京女学館 白百合
6 青山学院 立教 田雙
7 成蹊 都市大附属 日本女子豊明
8 成城 聖心 光塩
9 森村 玉川学園 川村
また、稲花が3年目まで前期と後期の二つの日程で実施していたのは、開校以前は受験者が集まるか不安だったから。それが蓋を開けたらこの人気ぶり。3年間入試を実施して十分に受験者が集まることがわかり、4年目から後期試験を廃止した。
なお、日程を一本化しても、志願者が4日間から都合の良い日を選べる仕組みは残しています。つまり、「どうぞ他校の併願で構いません」ということ。稲花としては志願家庭が受験しやすくして、学校から見た優秀なお子さんを合格させたい。そして、入学してくれればいいなというスタンス。
試験日の選択方式から学校のメッセージが読み取れるし、開校当初は、受験者が集まるか不安だったという話は、校長先生が各所でお話ししていました。
不本意な気持ちが続いたり合わない馴染まないでは、学校に不満も大きくなるばかりでエデュでのカキコミもネガティブになるから、ミスマッチっていいことないです。
たとえ優秀な子を入れても結局中学受験して出て行ってしまうなら大学進学先も悪くなる→学校の評判が落ちる→中学入試の人気や偏差値も下がる→さらに大学進学先が悪くなるなど、悪影響がグルグル回っていきそう。それなら第一希望を優先させる方がまだよい。
中学が十分に人気あればAOの必要はない(中学でいくらでも頭脳明晰を確保できるし、中学の偏差値が高ければ校風も安定するので内部進学率も高い)。
校風が独特だとか、中学入試の人気が落ちて偏差値下がっている学校ならAOは今後必要にならざるを得なくなる予想。
今現在、小学校高学年以上の子供を持つ小受家庭にとって、稲花の魅力は全く理解できないと思う。
まあエデュ民が思う稲花に対する魅力レベルと、これから小学校受験をする一般的な家庭の稲花に対する魅力レベルが同じかどうかは分からないけど。
世代の差は大きいと思います。年齢が高いと洗足と言われても分からないのでは?
だれも稲花なんて言ってないのにまた唐突に無理やり稲花を出してくるのは何だろう?稲花残念なのか、今の凋落を気にする方もいるかもしれないが、中学の人気があればAOは要らないのは確かだし、それは1日校、慶應、早稲田、洗足、筑波など色々ある。




































