女子美の中高大連携授業
【令和】2023年度 私立小学校人気校ランキング【最新】
最新人気順位
1 慶應横浜初等部
2 慶應義塾幼稚舎 雙葉
3 稲花 東洋英和
4 洗足 早実 立女
5 学習院 東京女学館 白百合
6 青山学院 立教 田雙
7 成蹊 都市大附属 日本女子豊明
8 成城 聖心 光塩
9 森村 玉川学園 川村
附属小つきといってもちょっと違うでしょ。
中受を前面に押し出してるところは小中高一貫教育を売りにしている学校とは完全に別物。
特に女子校・宗教あり・附属小ありの中学は今のご時世やはり好まれてないですよ。横浜◯葉なんかがいい例。エデュでもスレ立ちましたが偏差値n46、実質倍率1倍台。試験も複数回に増やすよね。一般の面接もなくしたし、伝統校といえど、もう1日にこだわってられないんでしょうね。
たしかに。洗足や都市大は受験小なので小中高一貫のイメージは少ないと思います。
神奈川だとカリタスは女子でも以前から中学受験されるご家庭もそこそこいらっしゃると思います。そのカリタスと同じ偏差値になった横雙も今後は外部受験して外に出てしまうお子様が増えていくと思います。こうした学校も徐々に変化して、将来的には小中高一貫校ではなくなっていくかもしれません。
横浜◯葉、大学の合格実績は小受組が稼いでるとよく聞きますが…。この春進学されたお子さん、この出来で?このお行儀で?受かっちゃうの?というレベルが多かったです。校長先生が替わられて何か方針変わったんですかね。インターの子などを好んで取ってたようだと聞いたこともあります。
大学はお行儀なんて入試に一切関係ないですもの。小受でお行儀を見るのは、先生方にとって教えやすい子かどうかだけではないのですか?インターのお子さんはお行儀も言葉遣いもなってないけれど、これからは英語も重視されるから取っているのでは。
横雙は結局のところ中学入試の偏差値が下がると中学受験での志願者数も集まらない。そうなると小学校のお受験にも影響が出てしまいます。小学校が良くてもその先を考えると躊躇されるご家庭も多いのでは?その結果、これまでなら面接で落としていたご家庭層まで合格を出しているのでしょうね。
西麻布にあったインターのニュースでキンダーに年間500万もかける親がいることに驚きました。
私自身が6歳まで海外の現地キンダーでしたが帰国後に国語中心となったら英語はすぐに忘れ、中学以降の英語は赤点レベル。姉は小3くらいまで通っていたためなのか英語脳が残りました。もしもインターだから合格しやすいのだとしたら、園児の段階では玉石混交であまり意味がないと思います。
かつての横◯の考査をご存知ですか?
>先生方にとって教えやすい子かどうかだけ
で選別していた学校ではないのです。コロナ前は5時間以上の時間をかけて、お弁当持ち込みでじっくり子供たちの振る舞いを精査されていました。
それが、昨秋は行動観察そのものがなくなり、とんでもないお行儀や姿勢のお子さんにも合格を出していたようです。
>大学はお行儀なんて入試に一切関係ない
のはごもっともですが、あの厳しい横◯がそういった考えにシフトしたのかという驚きが大きかったという意味でしょう。
とはいえ、それだけの試験をくぐり抜けたお嬢さんたちはそろって気が強い傾向。私が私がという子じゃないと生きていかれません。その根性が勉強に向くからこそ、小受組が進学実績を作っているのかもしれませんね。




































